ほえぶる!

ファンタジーやら現代もののエンタメ小説やら紀行文やら書いてます。自転車にも乗る。「文藝サークル~綴~」の中の人、「おにこくらぶ」の中の人、「ドジョウ街道宿場町」の中の人です。

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舌の根元に口内炎ができるってどういうことなの……。
どうも、喉というよりかは喉と鼻の間らへんが痛いじょがぁです。原因は恐らくリビングで寝たから。

そろそろ部活の引退シーズンですね。
ラグビー部は早くてGW中には引退してしまうそうです。
かくいう弓道部は早くて五月末なんですが、絶対にそこで終わりたくないです。
まだまだ弓を引いていたい! と願っております。
せっかく最近外すより中る数のほうが多くなってきて、仲間もかなり中るようになってきたのにここで引退とか信じられんのです。
弓道は妥協すると中らないもので、自分で自分に問い詰めて問い詰めて、でも煮詰まりすぎると逆効果になってしまって……なんていう、バランスが凄く重要な弓道をもっともっとやっていきたいものです。

一方文芸同好会のほうも六月の文化祭に出す短編二編が同好会最後の作品になるかと思います。
今までの総決算というか、これからへの飛翔というか、そういう作品を後輩に残してやりたいです。
個人誌も三つほど出したいですし。こいつはほぼ自己満足の塊ですがね。

とまあ、そんなことを思っております今日この頃です。
後悔だけはもうしたくないですね……。
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どうも、城ヶ崎ユウキです。
お久しぶりに『ノベルゲ作成記』カテゴリの記事です。

えー、城ヶ崎ユウキはここ最近ノベルゲーム『いちじくと夕陽色の夏空(仮)』の作成に忙しいことはご存知かと思います。

それで、そのことなんですが、こちらで色々とありまして、期待していた方々には本当に申し訳ないのですが、
一年かそれ以上の延期をさせていただきます。
受験もそうなんですが、当初から資料の収集が不十分で、とあるルートの世界観がまだ完成しきってないままスタートを切ってしまったことも原因の一つです。
もう少し練って練って、より良い作品にしていきたいな、と思っています。

他にも多々理由はありますが、グダグダになってしまいそうなので。

当分は短編小説を数編書き下ろそうかと思います。
『翼の生えた少女はもういない。』他連載も一年後以降になるかと思います。

もう少し城ヶ崎が成長したら、また執筆作業を再開したいです。
どうせ延期するんなら、皆さんの心をガッチリ掴めるよう邁進していきますので、もし宜しければ生温かく応援してやって下さい。


それから登場人物たちへ、
描ききってやるから、もう少し待っててくれな。


こちらからは以上。
訪問者も半年前と比べると増えてきたような気がしますし、今更ながらですがカテゴリに『はじめに』みたいなのを入れといたほうがいいのかなあ……?
とかいう独り言です。メモ程度に。忘れないように。

そうそう、最近詩を書いてます。
『翼の生えた少女はもういない。』第二部ラスト用の詩です。
公開は遥か未来かなぁ……なじょがぁです。

肉うどん。
権藤、権藤、雨、権藤、雨、雨、権藤、雨、権藤

1961年

雨、権藤、雨、権藤(4/12~16)
雨、権藤、雨、雨、権藤、権藤(5/16~21)
権藤、権藤、権藤、権藤、権藤(5/28~6/3)
権藤、権藤、権藤、権藤、雨(6/10~14)
権藤、雨、雨、雨、雨、雨、権藤(6/24~7/1)
権藤、権藤、権藤、権藤(8/27~30)
権藤、権藤、雨、雨、雨、権藤、権藤、権藤、権藤(9/10~19)

シンジラレマセーン。
どうも、昨日は夜七時に寝て、十三時間の睡眠後、部活に遅れましたじょがぁです(汗

今日はちょっと前に見つけた、きれいな花を紹介したいと思います!


CIMG0742.jpg

紅梅です!

この紅い花、じょがぁの家の側にはあまりないものだったんですが、ググってみたら紅梅みたいですね。
松竹梅といいますが、遥か昔から画題として好まれた梅の木。美しさは時を超えても変わらないものはあるんですね!


違うアングルから。

CIMG0743-2.jpg

まだ春も始まりで、物悲しいなか、真っ赤に染まった梅。
ふと風が吹き、梅の香りが鼻をくすぐりました。
本当に、ペンキで塗ったような青い空に白い雲に、「春が来たなあ」と呟いてしまいましたよ。






CIMG0744.jpg

春ってとても素晴らしいですね。




⇒続きを読む

ども、じょがぁです。
それではそれでは、ガンガンJOKER5月号感想後半です。

ちなみに前篇はこちらからどうぞです^^


柊祐一「リバイブル」

一ヶ月ぶりにやってきました柊先生!
しかし、彼は時々デスノ○トネタを使ってますよね(苦笑)
赤ずきんちゃん(?)の話だったんですが、お婆さんは一度しか出てきてません。正直一度見逃してましたよ。
i-proneほしいなあ……。


尚村透「失楽園」

とってもゆりゆりーんな展開だったような、そうじゃなかったような……。
というか、ソラはエルが不在だってことをいつ知ったんだろう?
来月号か単行本読めばわかるかもですが……。


篠宮トシミ「コープス・パーティー」

朔太郎の異常さは……多分単行本一巻読んでからならもっと詳しくわかるんだろうなあ。
狂人さんの言葉は多分重要なんだろうなあ、という予想。
新たな登場人物が出てきましたが、この人もマトモじゃないんじゃないとしか思えなくなってる自分……。
今回の平安さは次号惨たらしいって伏線なんじゃないのか……?


以下三作品、J1グランプリ決勝進出作品。
予選での作品はこちらから。



若井ケン「4890!」

J1グランプリ決勝一作目。
うーん、なんか予選と比べて地縛霊さんの頑張りが見えなかったというか……。
いや違う。ヒロインさんの出番が減ってて物足りなかったんだ!
そういうことだったのか……。
:)


鍵空とみやき「カミヨメ」

雷神かわいいよ雷神。
前回はドタバタでしたが、今回は結構まとまってる感じがしました。
しかもこやつ、連載する気満々だぞ……!


浅羽清香「残念彼女と侵略男子」

あー、UFO研究部いいなぁ。あのノリ。
それからあのセンパイ。
突然ネコ連れて部室に来てそうだ……。
「この子、宇宙人と交信できるの!」なんて言って……。
という妄想が巡りました。


↑以上三作品でした。
さあ、本誌最後のページにあるハガキを送って投票だ!
連載権獲得発表は来月号です。個人的に「カミヨメ」を推したいですね。



檜山大輔「ひまわり」

二話構成で、一話目がMIBゲーム……という名のサバイバルゲーム。
確か原作だと銀河がもっと活躍しますが、こういう展開もアリでしょうね(笑
明日香が怖い……。
MIBゲームのオチが弱かったなぁ。


七海慎吾「戦國ストレイズ」

濃姫様お美しいです……。
というわけで、道三さんに危機なんですが、果たして信長はどんな手を使うんでしょうかね……?


横山知生「私のおウチはHON屋さん」

今まで気付かなかったんですが、本編前のあらすじ(?)でみゆの父さんが言ってる台詞が毎回違うんですね。

二話「みゆ問い合わせだ! 熟女・近親・JK・無口のSMで検索!! 父さんわからん!」
→三十路妻のJKカワイジュンコの日記帳 帯『私…学校に行きたい…』
三話「みゆ問い合わせだ! 熟女・近親・JK・無口のヤンデレで検索!! 父さんわからん!」
→三十路妻のJKカワイジュンコの日記帳2 帯『すきDeath...。』
四話「みゆ問い合わせだ! 人参・茄子・胡瓜・ごぼう・大根で検索!! 父さんわからん!」
ランチタイムラブピュア5 帯『そんなの食べられないよ 好き嫌いは許しません!』

ちなみにググる方は自己責任でどうぞ。


小林尽「夏のあらし!」

うちらって平和ボケしてるんだなあ……と。
多分どんな人だってそうなんだと思います。
あと、グラサンの兵隊姿が似合いすぎて困る。


河内和泉「EIGHTH」

ずっと思ってたんですが、河内先生の仕事量が多いことに驚いてます。
それとヒカルの健気さにホロっとしました。
博士はいい娘を持ったなあ……。ちょっと言動荒いけど。


唐沢一義「レール・エール・ブルー」

エーベルのお話。
一ページ目のエーベル父とラストエーベル父の肩幅を比べてみて、思わず笑ってしまいましたw
肩張ってたんだろうなあ……。


晴瀬ひろき「ラブ×ロブ×ストックホルム」

来ました、変態!
『役者は揃った!!』と最後のコマ外に書いてあるんですが、なんかこれ、最終回フラグが……。



と、まあこんな感じでした。
相変わらず「帝国の花嫁」作者人のコメントが堅いです^^;
印刷して読解したいですね(苦笑
と思ったら最後にCHuN先生がまとめて下さってましたね!
……というか、先生方、もしかしてここ読んでるのでは……?(待

さておき、来月のガンガンJOKERで長らく休載していた『瀬戸の花嫁』が連載を再開するようです!
まだ三巻くらいまでしか読んだことないんですが、かなり楽しみです^^

それと、なんと戦国GAG合戦で勝ち残った『絶対☆霊域』も連載をスタートするみたいです!
うう……、うちのノベルゲームとキャラが被ってしまう(冷汗

つーか、まだまだ連載が増えるのか……。
感想が大変になるぜ……!
まだ感想は続けたいと思いますが。

そういえばJOKERから連載が開始された作品でアニメ化されたのはまだないんですよね。
(「夏のあらし!」はWINGからですし)
一周年ですし、まだ話数が少ないんでしょうね。
アニメは専門外ですが、『プラナス・ガール』『アカメが斬る!』『絶対†女王政』らへんはイケるんじゃないですかね?
『はつきあい』もアニメ化してほしいんですが、なんか大人の事情でボツになりそうな気が……。
(↑完璧素人アイです)

というわけで来月も楽しみです!
ガンガンJOKERも今月で創刊一周年なんですねー。
なんか、あっという間な感じです。

そんなわけでどうも、じょがぁです。

今月の表紙は「妖狐×僕SS」です。
「大神」を連想させますね、字体が主にですが。
凛々蝶可愛いっす^^

特別号だからでしょうか、本屋でガンガンと厚さ比べしたんですが、JOKERのほうが分厚かったです。
これ、1000p超えてるんだぜ……。


さて、五月の新刊はというと、
「EIGHTH 2」
「ヤンデレ彼女 3」」
「失楽園 3」
「ダメっ娘でぃあ 2」

です。
5/22(土)発売です。


夏海ケイ「うみねこのく頃に Episode3:Banquet of the golden witch

ベアトの顔面崩壊はいつ見ても清々しいなあ……。
この作品の登場人物では紗音が好きです。
主にトークを付けてるところが、ですけど。


松本トモキ「プラナス・ガール」

( ゚∀゚)o彡°SUKE!SUKE!(読み:エスユーケーイー!エスユーケーイー!)
やべええwwもう門山最高過ぎるwwバカwww


小島あきら「わ!」

なるほど、醤蔵人さんですか。(12月号より)
というか、この展開はまさか……。
………。
……。
………。
あ、いや、何でもない。
(…続く)


カザマアヤミ「はつきあい」

ずっと前のツイッターでカザマ先生が仰ってたような気がしますが、なんか今回はかなりハッチャケてますね。
凄く人物が生きてるような気がします。
そして、はつきあい初の続きものです。
莉乃って子が「ちょこっとヒメ」の莉夕と混同してしまった……。全然違うタイプですけども。


忍「ヤンデレ彼女」

あれ? 男性の平均握力って50Kgなのか……?
ググってみたら、20~50歳の男性で約50kgでした。
学生の平均は大体40kgだったんですけど……。
ちなみにじょがぁの握力は右45kg、左41kgです。


藤原ここあ「妖狐× 僕SS」

今日単行本発売ですが、カルタちゃんが愛くるしいっす。
あの不思議な感じ。
ありゃもう渡狸がノックアウトしても仕方ない。許す。


タカヒロ 田代哲也「アカメが斬る!」

なるほど、ブラートがネタキャラなのね。
インクルシオの中では、彼のリーゼントはどうなってるんでしょう?
さておきストーリーはかなりいい感じですね。
作画が安定してない気もしなくもないですけど……。


鈴羅木かりん「ひぐらしのく頃に解 祭囃し編」

最近ずっと大石さんのターンなワケですけども、進みそうで進まない展開ですね。
綿流しの日の朝……か。


Antikim Avra CHuN「皇帝の花嫁」

ほ、法官さん!?
……と、解説役の法官さんに思わずときめいてしまいました。
ここまで活躍してしまうと、今後の法官さんに期待せざるを得ないですね……。


高坂りと「“文学少女”と死にたがりの道化」

本編もそうですが、劇場版“文学少女”の試写会レポートがなかなか面白かったです^^
遠子先輩の小説感想って、味わった味や香りをそのまま述べてますから、なんか分かりやすいんですよね。
それもきっと“文学少女”の人気の秘密なんじゃないでしょうか?


山口ミコト「死神様に最期のお願いを」

マサムネとサスケは24時間業務なのか……。まあ、死者は別に寝なくても大丈夫なんだろう(適当
最初にページめくった瞬間鳥肌が立ちましたよ。
こういうの好きだよなあ……。


めいびい「黄昏乙女×アムネジア」

霧江みたいなツンデレは味わい深いですね。
というか、あれこそ真のツンデレっすよ!(壊)
……うち以外の誰か、たまにはももえのことも思い出してやってください。


鳴見なる「絶対†女王政」

出だしに定評のある「絶対†女王政」な気がするんですが、どうでしょうか?
(毎回最初の2、3ページで悠馬は悲惨な目に遭いまくってる……はず)
個人的小日向株急上昇中↑↑
なんだこの、雰囲気……! どこかで、どこかで見覚えが……!



……はい、というわけで、今日はここら辺で一旦終わらせたいと思います。
長いぜ、ガンガンJOKER……。
後半戦は明日か明後日くらいにまとめたいと思いますので、よろしくお願いします^^


後篇はこちらからどぞ。
――prologue.

「清川、お前にこいつを渡そう」
「でも先輩、それ先輩の大切な……」
「いいんだ。好きに使ってやってくれ」

    ・
    ・
    ・
    ・
    ・
    ・
こうして、僕らの先輩は引退した。

五月の末。

青い青い空がどこまでも続いている。

そんな初夏の陽だまり。

たったの四十数日。

僕らは、広い広い世界に立たされていた。

早すぎる一人立ち。

十六人いた弓道部が、四人になってしまった。

一年生だけの弓道部。

僕らの物語の幕は、突然開かれたのだった。


――cast.

「さあ、始めよっ!」

弓道部の一年生部長

茅崎 要
   ~KANAME Kayasaki~


――やるしかないよ、今はね。




「わたし……射ちたい」

物静かな女の子

湯河原 眞
   ~MANA Yugawara~


――待ってる、から。




「……ウゼェ」

弓を極めし不良少年

鴫立 照
   ~TERU Shigitatsu~


――中ててやろうじゃねえか。




「これ、ボクの仕事なんすかねえっ?」

漫研部員募集中

若宮 片瀬
   ~KATASE Wakamiya~


――ひ、ひいぃぃぃ!




「それでも僕は……」

少し気弱な主人公

清川 隹矢
   ~TORIYA Kiyokawa~


――会は長く保て、と。




「またね、清川」

違う高校に通う隹矢の幼馴染み

横須賀 みさき
   ~MISAKI Yokosuka~


――楽しかったよ。




    「まずは射法八節からだな」
    「今日はネギともやしの味噌汁にしたんだ」
    「貴方とわたくしは遠いところで繋がっていますわ」
    「あなた……あなた……」
    「ギギ……」



Arch-such as a crescent moon.-(仮)
零話、近日公開予定!


――Johgasaki's comment.

二〇〇九年六月一日、『Arch』は『第18回 葵編 上に咲く』を最後に休止を続けてました。
あれから約一年。
大幅な設定変更を経て、再びスタートを切ろうと思います。
(とは言っても、一話以降は遥か先になるかと思いますが……)
登場人物の名前が代わってたり、弓道やってたりで戸惑うかもしれませんが、これが新Archです。
高一から弓道をやってて感じたことを描けたらいいなぁ……。

というわけで、新Arch『Arch-such as a crescent moon.-(仮)』を宜しくお願いします。
☆★☆★前回のあらすじ☆★☆★

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無事、宮ヶ瀬ダムに到着いたしました!

詳しくはここをクリック!


はい、というわけで、知ってる人は知っている宮ヶ瀬ダムです。
この周辺は公園になっていて、この地点のすぐ側に『宮ヶ瀬ダム 水とエネルギー館』があります。
神奈川東部のほぼ全域をこのダムの水でまかなってるらしいってことを知りましたよ。宮ヶ瀬さんぱねえっす。
ただ、この中のウォーターミュージアムが説明が長ったらしかったですね。
遊びながら水の大切さを学ぶんじゃなくて、水の大切さを学んでから遊んでる感じでしょうか?
ちょっと期待はずれだったかもです。
ただ、ミュージアム一階の電気ゾーンは最高でしたね。
自転車のペダル漕いで水を汲み上げる装置はやってみる価値ありっす。

ちなみにウォーターミュージアムは無料です^^

あと、天端(ダムの天辺)は歩くことができます。
城山ダムみたいに車道ではなく遊歩道になっていて、結構のんびり景色を楽しめます。

CIMG0759.jpg

下流域を望んでみる。

柵を覗き込んでみると、

CIMG0758.jpg

こんな感じになっとります。覗き込んだ瞬間強風が吹いてきて、泣き泣き撮りました(震
写真じゃ分からないと思いますが、めちゃくちゃ高いです。
橋に立ってる人たちが豆のようですよね?

それもそのはず。
実はダムの堤高は、
東京タワーの大展望台よりも高いんです。


ちなみに東京タワーの大展望台からの景色。

CIMG0260.jpg

そこらのビルよりデカイ宮ヶ瀬さんかっこいいっす!


あと、(恐らくマニアには)嬉しいことに宮ヶ瀬ダムは下から見ることもできるんですよね。
有料のインクラインかエレベーター、後述するはずの公園行きの階段を使って下へ降りることができるんです。

CIMG0761.jpg

カーン!
(インクラインから)

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キーン!
(エレベータ付近から)

CIMG0765.jpg

ドーン!
(ダム正面橋の上から)


ええ、こいつぁヤバいですよ! 人類の誇る芸術っすよ!
……と、ちょっと興奮しました(苦笑

しかし、このアングルでダムを見れた、ということは多分ものすごくいい経験だったと思います。
某ワールドフューチャーにも、垂直にそびえ立ってるようなタワーがありますからね。
きっとハガレンの「ブリッグズ要塞」もこういうダムをモチーフにしてるんだろうなあ……なんて。

でもって、ダムの周り(主にダム以下流)は公園になっています。
県立愛川公園といって、なかなか面白そうな公園です。
なんといっても見どころは子供広場にある『ふあふあドーム』ですね。
子どもたちが遊んでいて、めちゃくちゃ羨ましかったです。くそ、あと六年遅く生まれてたら……!

あと、見に行ってないんですけど、『冒険の森』というエリアもありまして、なんかその中のターザンライドは神がかって楽しいんじゃないですかね?
ターザンロープの究極進化形だろこれ……。

愛川公園は是非一度行くことをオススメします。
ちなみに愛川公園から宮ヶ瀬ダムへ向かったほうが感動が大きいです。
宮ヶ瀬周辺は本当に魅せがうまいんです、とだけ言っておきましょう。


それからまた自転車に乗って宮ヶ瀬湖をぐるっと回りました。
山道ということもあって、何度もバイクが通り過ぎて行きました。
めちゃくちゃ飛ばしてて、かなり迷惑でしたね(汗
つか、一度893っぽい集団が反対車線を爆走してたような……。

途中でトンネルが五、六ヶ所あったんですが、マジバイクが怖かったです。
いや、ライトが来るのは嬉しいんですけどね。
それより許せないのは、ポイ捨てされたゴミですね。
真っ暗闇のトンネルの中で、ペットボトル(かビン)を踏んで転びかけました。
車が来てたら命なかったかもしれません……。
ゴミのポイ捨てが人の命を簡単に奪うんだ、ということを身に沁みて感じましたね。マジでこれだけは許さん。


んで、自殺の名所『だった』、地元で『相模原のレインボーブリッジ』と呼ばれている虹の大橋を渡ってすぐのところに『宮ヶ瀬湖畔園地』がありました。
これもやっぱり魅せがうまくて、ハッとした瞬間昔々の木造の軒が左手側に並んでるんです。
そして、どこからともなく漂う焼き魚の香り。





ここでスルーしちゃあ旅の意味がないですぜ!

というわけで、
「じょがぁは あゆのしおやき を こうにゅうした!」

渓流の鮎……まさに清川の恵み!
頭までめちゃくちゃうまかったです! 五月六月あたりの鮎だったらもっともっとうまかったのかなあ……?

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(↑写真右奥、土山峠。他にも行きに渡った橋が何本かあります)

『宮ヶ瀬湖畔園地』の大部分は自転車の乗り入れを禁止していて、長居は出来ませんでしたが、かなり広い芝生の広場があったり、吊り橋があったりと、バスや車、バイクで来ればかなり楽しめるんじゃないかと思います。
食べ物もおいしいですよ!



んで、
帰ってから、

昔『宮ヶ瀬湖畔園地』に遊びに行ったことがある、と父から聞かされました。

実はうちの父さんは子どもの頃からよく宮ヶ瀬へ遊びに行っていたそうです。
当時は湖もなく、結構賑やかな場所だったのだと聞きます。
宮ヶ瀬ダムは計画が発表された1969年から竣工式の終わった2000年まで、31年間という長い年月がかかったそうです。
無論こんなにも長くなってしまったのは水没してしまう住民たちの反対があってのことかと思います。
住み慣れた家も、歩き馴染んだ道も、思い出も何もかも水の中に沈んでしまうんですからね……。

家に帰って、うちが土産話をしていたら、父さんの記憶と食い違うことがありました。
『宮ヶ瀬湖畔園地』も、実はじょがぁが昔行ったときは芝生の広場はまだなかったとのことですし、ダム側にある『愛川公園』は存在すらしてなかったらしいです。
道も、現在数多くの封鎖された道が主要道として活躍していたそうなので、驚きを隠しきれなかったりしてます。

しかしながら、このダムがあるおかげで神奈川の水の保全に貢献しており、また観光地として、地元の憩いの場として宮ヶ瀬湖は湖ができる以前のように、ずっとずっと愛される場所であってほしいと思いました。


と、最後はこんな感じで締めさせていただきましたが、どうでしょうか?
いいオチが付いたところで、終わらせて頂きやす^^
ども、じょがぁです。

えー、昨日清川村まで自転車で走ってきました、という話でしたね。
前回の自転車旅が日本橋だったので、比較的楽な道でした。
ちなみに最終目的地は清川村と愛川町の境にある宮ヶ瀬ダムです。
完成当時は日本最大の重力式コンクリートダムだったそうです。

というワケで、どうぞです。

CIMG0747.jpg

厚木方面から大山を撮ってみた。
一番奥の、雪被ってるのがそうです。
そういえば一昨日(24日)は神奈川の山沿いで雪降ってたんですよね。ちなみに弓道の試合もありましたね。
畑、住宅、林、森、山……。いいですねえ……。


CIMG0745.jpg

途中にあったリハビリテーションセンターです。
なんかシムシティの高密度住宅街にありそうな建物で、じょがぁは好きです^^


まあ、ここら辺までは緩やかな道で、住宅もちらほら見えたんですが、清川村役場を過ぎると本格的に山道になります。
箱根ほどの急勾配はありませんが、それでもやっぱり上り坂は辛いですね(汗
カーブも多かったですが、ある程度登ると、

CIMG0749.jpg

なんと雪が残ってました!
まさか四月の半ばに雪に触れられるとは思いませんでしたよ。
というわけで、ちゃんと雪をにぎにぎして、頭冷やして、足跡付けてきましたよb

そのあとも、ちょくちょく道の外れに雪が残ってました。

雪に感動しつつも、やっぱり四月の日差しは暑くて、かなりへばってましたが、それでもペダルこぎまくってました。

んで、ついに……。

CIMG0750.jpg

来ました! 宮ヶ瀬湖!
ちょっとピントずれてますが、あのときの感動にズレはないですよ!
土山峠を超えた瞬間に湖が見えるんですからね!
しかし、これから何度も実感することになるんですが、宮ヶ瀬湖は魅せがめちゃくちゃうまいです。
最近開発された場所だからでしょうかねえ……?

CIMG0751.jpg

反対側を撮った写真。山と山の間らへんが土山峠です。信頼のピンボケさん。


さて、目的地宮ヶ瀬ダムへはまだまだです。
その途中で三つのトンネルを通らなければならないのですが、最初のトンネルの向山トンネルは正直言ってめちゃくちゃ怖いです。
とりあえず、うぃきの画像を見てもらいたいです。
じょがぁはこの写真で言う右側の歩道を走ったんですが、上に付いてるライトを見て下さい。
ちゃんと点灯してるライトは……、ええ、ほんの少ししかないんです。

この明かりと自転車のライトだけを頼りに走るとどうなるか……?

そうですね、簡単に疑似体験しようとするならば、自転車に乗りながら目を瞑ってみてください。
多分平衡感覚がおかしくなって、宙を浮いているような気分がすると思います。
それと同じ感覚が、トンネルの中で起こったんですよ。
プラス、遠くから反響する自動車、バイクの爆音、吹き抜ける風、左は壁、右は段差……。
ええ、死ぬかと思いましたよ。

そんなトンネルが三つも続いていたんですからね。
中の温度が外よりも五度くらい違ってまして、鳥肌立って、絶対『いる』と思いましたよ……。

まあ、そんなわけですけど、

CIMG0752.jpg

無事、宮ヶ瀬ダムに到着いたしました!
対岸まで約四百メートルあります。
風が少し強くて冷たいですが、日差しは温かかかったです。
極寒+強風だった一昨日に行ってたら確実に死んでましたね(汗

CIMG0753.jpg

同位置から。遥か奥の更に奥からじょがぁは来たみたいです。遠いなあ……。

さてさて、これから宮ヶ瀬ダム周辺の散策を開始するワケですけども、時間がやってきたので今日は一端ここで切ります。
明日辺りに後編を更新しますかね。
どうも、城ヶ崎です。

えー、今日は久々に部活がなかったので、前々から行きたかった清川村へ行ってきました!
宮ヶ瀬ダムですよ宮ヶ瀬ダム!

日本最大級の事業費をかけた、超巨大な重力式コンクリートダムっすよ!

そいつがある清川村へ、ちょっくら行ってきました^^
まあ詳しいことは後日報告します。


ふと衝動的に、今まで行ったことのある県内の市町村をまとめてみた。
↓の、色付きのところが今まで行ったことのある市町村です。

かながわ2

……うん、なんかめちゃくちゃ色が付いてますが、相模原市が西部を占領しなかったらもう少し白いところが増えてたはず。藤野町と相模湖町。あと、相模原市の南にある愛川町も今日掠るようにしか入ってませんし。

さておき、今んとこ行ってない都道府県が、綾瀬市・南足柄市・湯河原町・真鶴町の四つです。
湯河原、真鶴は、海沿いなんですけどなかなか行く気がしませんね(汗
(緩急あるんで三浦行くより厳しいっすからね)
南足柄は御殿場行ったとき静岡方面から近くまで行ったことはあるんですが、結局断念しましたね。
(足柄街道? 死んじゃいますよ?)
綾瀬……どこですか?

とにかく、この四つは一番の難関と言ってもいいでしょう。特に綾瀬市は。横浜の側なのに。
氏の約二割がアメリカ軍厚木基地なんだぜ……綾瀬市なのに。
綾瀬市民の皆さんすいませんorz


ま、南足柄・湯河原・真鶴は結構近いんで、一日でささっとクリアできそうですね。いや、クリアって意味わかりませんけど。

それから、相模原市に神奈川屈指の険道(=険しい県道)にも挑戦したいものです。
そこがどこにあるかはお楽しみにです。噂では、県道なのに車が通れないとか……。
世界観が難しいっす。
ども、じょがぁです。

今日は寒かったですね。
一昨日も寒かったですけど……なんでしょうね、この差は。

なんか、今日『とくダネ!』で天達さんが言ってましたが、どうやら、四月に入ってから二日に一回の割合で雨が降ってるようですね。
異常気象なのか、単純に偶然なのか……。
そんなことよりアントニオ猪木が『3の倍数と3が付く数字のときだけアホになる』例のアレをやったらどうなるんでしょうかね?
……いや、多分アントキの猪木らへんがもうやってるネタな気もしなくもないですけど。


そういえば明後日、弓道の試合があるんですよね。
九人出場できる個人戦なのです。

しかし、ついったーでなうしたかもですが、部長さんがケガで出場を断念されたんですよね……。
そして更にもう一人が帯状ヘルペスにかかりまして、恐らくこちらも出場は難しいっぽいです。
(両方とも先週の話ですたい)

なんか、次はうちが大ヤケドでも負いそうな雰囲気ですね(苦笑


まあとにかく、この時期は疲れが出る時期だと思うんで、体調はしっかり整えてくだしえ。
クダシエって人物がいそうな気がしてならない。
まあいいや。

そんな感じで、相変わらず生存日記な感じになっちゃってますね(汗
ども、疲れなのかなんなのか知りませんが、帰ったら寝ます、じょがぁです。

『翼の生えた少女』ことソフィアは未来からやってきたバーダーです。
その未来のストーリーは未完の長編『ワールドフューチャー最終章(仮)』で描かれると思います。
んで、その世界ではバーダーの大半は空に浮く島で生活しています。
大体四国ほどの大きさの島がトルコからセイロン島らへんまでの地域をフォンフォン移動してるんですねー。
高度は大体千メートルで、雲に例えるなら積雲の仲間の『並雲』に似た雰囲気ですかね? ただし四国級のデカさですが。
でもって、この島にそびえ立つのがセンタータワーと仮称中の巨大な塔です。
『翼の生えた少女~続~』の最終回にも描写があったようななかったような。

じょがぁの中では、↓みたいな感じのイメージです。


センタータワー


……で、その塔の従来の設定では、

『全高1000m、200階建て(一階辺り高さ5m)、面積は東京二十三区か一回り小さい程度』

ってなってるんです。
かなりデカイ塔だってことがわかりますね?


まあ、まず、全高が一〇〇〇メートル。まあそいつはいいでしょう。
「いや、物理的にんなでけえ建造物造んのムリだろ」
……という考えは、一応未来の世界ということで、建てられる技術があるとします。建てるための資源についても同様に。

でもって、面積が東京二三区……。
これは東京バベルタワー(笑)という奴を参考にさせてもらってます。
まあ、こいつも未来の技術がやってくれるとして……。

それぞれを別個にして考えれば、三三世紀の世界的に実現は可能だと思います。
島を浮かべる技術もあるんですしね(汗)





んで、今日帰りにふと気付いたんですが、
これ、実際に作られたらかなりしょぼいものになるんじゃ……?


えーっと、まず高さですが、これは1000mですね。

『東京二十三区の面積』ですが、まあよくわからんので練馬区から江戸川区の端っこまでをぐーぐるあーすで測ったところ、約30kmでした。
つーわけで、『センタータワー』の底面の直径を30000mと仮定しましょう。


『センタータワー』を真横から見た断面図より、

センタータワー

底辺の直径30000mと高さ1000mを入れてみた。

センタータワー3








いや、さすがに数値と形が違いすぎるだろ。

いまさらですが高さの三十倍底辺のほうがデカいんですからね!


というワケで、
じょがぁの構想そのまんまの『センタータワー』だったら、
センタータワー2

どこの楯状火山ですか。





というワケで、


何かを成す為には、
常に計画的に行動しなければならない。


そう思いましたね。



(これからの『センタータワー』は底辺2000km、高さ5500mの細長い塔になりますた。1101階建てです)
ども、『ひまわり-Pebble in the Sky-ポータブル』を予約しにいきました、じょがぁです。

First Episodeはちょっくら見たことあるんですが、Second Episodeがどんなものなのか凄く楽しみだったりする。
というか、『ひまわり』はSecond Episodeからが本番らしい。
4月22日発売っす。


近々短編小説書いて『まそん。』に載せたいものです。
『囲い鍋』より少し短く収められたらいいなあ……。
まあ、何も書いてないどころか構想すらパッパラパーなんですけどね(汗

と、まあ、とりあえず生存確認的な感じの更新ですた(汗
ども、じょがぁです。
色々調べてたらこんなものを見つけました。
居合です。




ちなみに刀の重さは平均で1kgくらいらしいです。
高校の金属バットで最高900gなので、その重さがお分かりでしょうかね?
……空気抵抗とか考えてもこれは速すぎだと思いますね。

こんなんでチャンバラごっこなんて出来ないね……。
舞台はArchの海斗たちが通う湘南小西高校。
ある朝、海斗が学校来ると転校生がやってくるって噂でざわついてて、そんでHRのときにミナトが入ってくる、と。
男子生徒歓喜。
なんかMMMみたいなミナトファンクラブも作っちゃう。
その日から一気にミナトは人気者になるけど、ミナトはそういう待遇に不慣れで、人目を避けるようにして移動したりしてるんだろうなあ……。
まあでも強情だから「人目を避けてる」なんて言わないんだろうけど。



うぇい、じょがぁだすうぇい。

そうです、そういえば、ずっと言い忘れてましたが、今週の月曜日から学校始まってます。
何だかんだで言ってませんでしたが、ついにじょがぁも高校三年生です。本格的に受験のこと考えないといけない時期ですね。

昨日は入学式があって、高校一年生のちびっ子たちをちろちろ見る機会もありました。
いやあ、今年の一年は特にちっこい気がするなあ。まるで中一を見てる気分でしたよ。
しかしじょがぁも二年前はああだったのかと思うと驚きですね。
変わるもんですね、たったの二年間だっていうのに。

ま、近々自転車で清川村行って、電車で上のと津久井湖周辺の取材しに行こうと思ってるんで、そこらへんは中三時代から変わってませんけどね。

色々体力も付けないとやってけない気しますし。
最近帰ったらまず寝て、十時十一時に起きて飯食ってPCやるってのが日課になりつつありますからね……。


まあ、そんなわけですけど、最近寒かったり暑かったりなので、体調管理には十分気を付けてくださいね^^
あと自転車通学の方、散った桜で滑って転んだりしたら(色んな意味で)シャレになりませんので、こちらにもご注意を(苦笑)
  やみ時に 流るる花水 朧月 白き花弁や よみにゆきたり

意訳:春の花水川には一度行ったほうがいいぜ!
本当の訳:思い悩む闇に覆われた時に花水川とおぼろ月を見ると(散った)桜の花が(川を流れていて)まるで黄泉へ旅立っていくようだと、夜桜を見に行ったとき感じた。
ども、じょがぁです。

湘南地域で桜を見たいのなら、花水川西岸湘南平らへんがオススメっす^^
西湘地域だったら誰が何と言おうと長興山の枝垂れ桜ですね。
それから忘れちゃならないのが津久井湖城山公園水の苑地の桜っすね。

水の苑地は『翼の生えた少女シリーズ』の舞台にもなってます。
でもここの桜は見たことないんですよね。絶対きれいだと思うんですけがねー……。

さておき、じょがぁの『あはれ』な桜の楽しみですが、
やっぱり桜は写真に撮っちゃいかんなと最近思うんですよ。
特にめちゃくちゃドアップさせて撮るなんてありえないな、と。
桜ってのは『桜全体の調和』『桜並木全体の調和』『桜と他の景色や人々との調和』があってこその桜なんじゃないかなあ、と。
「幹にコケが生えてて、枝が横に伸びてるな」とか「まるで桜のトンネルをくぐってるようだ」とか「日が当たって濃淡が出来てるな」とか、そういうものに桜の情緒、趣きがあるんじゃないでしょうか?
それから満開の桜はもちろんですが、まだつぼみの桜や夜の(故意にライトアップされてない)桜を見て、満開の桜を想像するのもいいですね。曇った日、雨の日の桜もきれいです。人がいませんしね(苦笑

ま、そういうことを満喫して、それから桜の花一つひとつを見て楽しんだり写真を撮ったりすればいいんじゃないですかね?
桜を題材にした歌詞には、咲いたから嬉しいとか、散ったから悲しいとか、ありきたりなものが多かったり多くなかったり。ここら辺の事情は知りませんが。
とりあえず、表面だけでなく奥底にまで感じた上で歌詞が書けると、多分その歌詞はとっても人気になるんでしょうね。
(桜なソングって桜の花びらくらいの数ありますし、無論散っていってしまった曲も大量にあるんでしょうからね……)

物書きの端くれとして、これからも意識してやっていこうと思います。
いいですねえ、桜。外国にはそうそうありませんからね。他じゃあまり体験できない分、精一杯楽しんでみたいものです。
今日はずっと紅茶について調べてました。
ミナトさんが紅茶好きすぎて困りますよ^^;

というわけでじょがぁです。

紅茶を色々と調べましたが、こうなると実際に味わいたくなりますね。
最高級ダージリンとか飲んでみたいわ……。
というか、機会があったらロンネフェルトのキャッスルトン注文して飲みたいです。
いや、まあ、うちみたいな一般庶民でしかも学生が飲むようなもんじゃないでしょうけどね(汗

よし、明日(一分後)になったら本格的に執筆始めよう。
「ANGEL BEATS!」はハードル上げすぎたんじゃないかな……?
第一話は説明回というか、オフィシャルページ読んでからじゃないとよくわからない内容だったような気がします。
最後のライブシーンとか、オフィシャル見てない人は絶対「???」って思うんじゃないですかね?


まあ、そんなことは置いておきます、じょがぁです。

なぜか今、太ももがかゆいです。
非常にかゆいです。
なんかの病気なんじゃないかと思っちゃいますが、多分そんなことは全くないんでしょうね。


さて、書くことが無いわけですが、そんなこんなで追記の展開▼でコメント返信しますー。

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エイプリルフールにて、

友人「あれ? じょがぁちょっと髪の毛増えたんじゃね?」
じょがぁ「えっ! マジで? いやぁ、ちょtt」
友人「エイプリルフール!」
じょがぁ「………」


どうも、前髪がMなじょがぁです。性格はMじゃありません。


そういえば本日二回目の更新ですね。
朝のテンションがおかしくて、下の記事がぶっ飛んでますが気にしないでください。そふぃあちゃんはぁはぁ


いま、ふと弓道を題材にした小説を書きたいなあ、なんて思ったりしましたが、閃いた割にはネタの量が少なかったので難しいかもですね。
しかも、専門用語をふんだんに使ってしまう可能性大ですし(汗)

弦を麻天鼠で擦ると揺れる廻る振れる気持ちが胸にこみ上げるとか言っても意味不明っすよね!
(うちの部員に言っても「?」って顔されます。弦スキーで悪かったな!)





まあでも、髪長い人は枝毛になったり、射つ瞬間に胸とか腕とか顔を弦で叩くと痛かったりするのを描きたいのう、と思ったり思わなかったり。
あとは弓道の技術面と精神面とかね。

……という話を、極力行射シーンを少なめに描きたかったんですよね。
(動き、少ないっすからね^^; 逆に一人称だったら長々しすぎるはず)


と、そんな感じです。
しょし。
どうも、今日は「ANGEL BEATS!」の一話目が放送されますね、じょがぁです。


昔、『ゼロの使い魔』のヒロイン、ルイズが好きすぎる患者が発した言葉を見たことがある。
それはそれは、ルイズのことをほとんどと言っていいほど知らないじょがぁにとっては恐ろしく、身の毛のよだつような叫びであった。



ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ルイズルイズルイズぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ルイズ・フランソワーズたんの桃色ブロンドの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
小説12 巻のルイズたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
アニメ2期放送されて良かったねルイズたん!あぁあああああ!かわいい!ルイズたん!かわいい!あっああぁああ!
コミック2巻も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃない!!!!あ…小説もアニメもよく考えたら…
ル イ ズ ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!ハルケギニアぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見… てる?表紙絵のルイズちゃんが僕を見てる?
表紙絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!ルイズちゃんが僕を見てるぞ!挿絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!!
アニメのルイズちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはルイズちゃんがいる!!やったよケティ!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックのルイズちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあアン様ぁあ!!シ、シエスター!!アンリエッタぁああああああ!!!タバサァぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよルイズへ届け!!ハルゲニアのルイズへ届け



お分かりいただけただろうか?
この情熱、ただものではないだろう。
しかし、一般の人ならばまず引く。絶対引く。うちも引く。

しかし、昨日じょがぁはこの咆哮に似た衝動に駆られてしまったのだった。

それは、後輩から渡された、五枚にも及ぶソフィアのイラストたち。
イラスト付き全身像のソフィア、目をそっと閉じる横顔ソフィア、こっちをじっと見つめるソフィア、カラスを見つめるソフィア、くりくりおめめのソフィア、何かに気が付くソフィア、風になびいてトークが飛んでるソフィア、ラーメンをすするソフィア、
そして、じょがぁに向かって無垢な笑顔を輝かせるソフィア……。


昨日は一時間くらい悶えまくっとりましたよ。

恐らく、ルイズ好きすぎる人もこんな感じだったのだろう。

そう思うと、先程の咆哮は非常に適切で的を射ている。
ええ、何せ、いかなるソフィア大好きさんがいらっしゃるとしても、じょがぁを超える人間は恐らく存在しないだろう。
そう確信するくらい、じょがぁはソフィアの大ファンなのである!

というわけで、
じょがぁを悶えさせたい方、ソフィアのイラストを送れば即じょがぁは悶えます。
じょがぁも嬉しいっす。

そのじょがぁを悶え死にさせたソフィアたちをうpしたいけど、していいものなのかね?
"What is this?"
"It is a pen!"
"Oh, it's a pan ! very nice !"
"HA HA HA HA!"
"HE HE HE HE!"

Hi, I'm joger as a pen.

APRIL FEEL!!!

Year,year!

What? Why do I speak English?
No No, I speak Japanese people everyday.

Let me tell you about the FOEBLU history.

The FOEBLU started on January 31, 2008.
At that time, I was in the third grade of junior high-school.
And, I am Yankee Junky Union (YJU) yesterday.

I liked not Junkys but cats.
More more liked...loved Sophia. Ah,ah...!
She has a beautiful wing.
I think the cat-ear suits her.
If she wears her cat-ear, I shout.
FOOOOOOOOREVER!!!

Well, today, joger...A very nice man became a caffeine intoxication.
(A caffeine intoxication people is A caffeine junky)
He felt the micturition desire five times while sitting on the toilet seat for an hour.
(the micturition means feeling a yellow liquid comes out from the body.)
At that time, how was state of his kidney?

Oh dear, however because of this(=MAa, SONN NA WAKE DESU KEDO), I am very well now.
Now is Twitter.
I wont to write,
Living now.
Thank you.


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じょがぁへのお便りは
  こちらからどうぞ。

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