ほえぶる!

ファンタジーやら現代もののエンタメ小説やら紀行文やら書いてます。自転車にも乗る。「文藝サークル~綴~」の中の人、「おにこくらぶ」の中の人、「ドジョウ街道宿場町」の中の人です。

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どうも、じょがぁです。
火狐さんのタブの6/9が作業用BGMとなっております。

というわけで、今回はその中から二つ紹介しようかなと思います。
どちらも、ニコニコタグ『BGMのみリンク』から。



まだ全部聴いてなんですが、歌なしなのでオススメっす。
何だかんだで、この類のBGMって良曲が多いと思うんですよね。
ここの動画の曲はなかなかオシャレでいいです^^




で、もう一つ。
同人版の「ひまわり」で使用されているBGMです。
じょがぁもお世話になっているSENTIVE.NET様や煉獄庭園様などの素材を使用してるんですが、
ほんと、ぶらんくのーとは選曲がいい。ゲームやったことないですが。
※音質悪いです。ヘッドフォン非推奨。


と、まあ、こんな感じです。
UNIナノダイヤとニコニコ動画で、勉強頑張れ!

(まあ、ここにニコニコにはまって抜けられないバカがいるんですがね)
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ANGELBEATS.jpg

今年四月から始まる、じょがぁ注目のアニメ『Angel Beats!』

まあ、脚本が麻枝純さんだからっていうのが強いんですけどね。


そんなこんなでじょがぁです。鍵野郎四級です。

なんか、やけに公式HPのクオリティが素晴らしいというか、意気込みが強いというか、
とにかく今から楽しみな感じなんですが、

麻枝さんイケメンすぎるだろwww

うーん、やっぱりこういうひたむきな人って、顔も引き締まってくるもんなんだろうか……?
ぜひとも最後の最後まで突っ走ってほしいですね。

岸誠二監督も意外とスキンなヘッドがお似合いの方だったんですね。
サンレッドの方も大好きです。


まあ一応、宣伝も含めて簡単に『Angel Beats!』の話をしました。

岸監督曰く、「ライブシーンは伝説になります」とのこと。
確かにPV見ると、実写撮影して、それをアニメーション化するみたいな、
手の込んだ事をやってるようですね。
(桁外れの大ヒットを記録した白雪姫も一度実写で撮影してからアニメーション化したとかなんとか。余談)

まだまだ詳しい内容は謎ですが、
TBSとかMBSとかで放送するっぽいです。わくわく。
ガンガンONLINEの『男子高校生の日常』は面白いと思います。

ども、じょがぁです。


えー、色々あって忙しいんですが、とりあえず『まあ、そんなわけですけど。』にて、
『翼の生えた少女はもういない。』第三部のあらすじを更新してみました^^

あ、といっても連載再開はしないっすよ?
ただ、あの独特の雰囲気を忘れないようにしたかったんですよ。それだけっす(苦笑
ぐほっ!
今更『管理人しか見れないコメント』を見たじょがぁです。
先生、スラダンが読みたいです…


まあ、あれです。
この時期にアクセス数が桁外れに上がるんですけども、
それは大体ガンガンJOKERの感想を書いてるからなんですよ。
(あ、遅れましたが三月号の感想出来ました^^ よかったらどぞ)


このアクセス解析を見てくれ。

ぷるこぎ


・・・・・・!?

ぷるこぎ2

なぜお前がここにいる……?







ぷるこぎ3



そうそう、『漱石と明治時代』って題の論文を金曜までに出さないといけないんですよ。
しかも、長さは四千字。
「翼の生えた少女はもういない。」でそれに相当する話は、第八話『白いきれと箱』でした。
駿河くんの提案で朝から寒い思いしていずみちゃんを待ち伏せる話です。

……やべえ、書ききれる気がしねえ。


ま、まあ、一秒で一文字打つ計算として一時間で三六〇〇文字なんだ。

お父さん頑張っちゃうぞー!


(論文は未構成段階です)


そういえば『翼の生えた少女はもういない。』の第二部『迷境(仮)』冒頭部分が書きたくて仕方がない症候群です。

ルーズリーフに書いたら来年まで温めまくりますから。
第二弾です。前回同様独り言ですぜ。

今月の表紙は本日二巻が発売される「“文学少女”と死にたがりの道化」でしたね。
いやあ、わかりやすくて助かった(何

ちなみに、「ひまわり 1・2巻」も今日2/22に発売されてます。じょがぁも買いました。

でもって、三月は
「死神様に最期のお願いを 1」
「レール・エール・ブルー 1」
「なつのあらし! 7」
「プラナス・ガール 2」
「自宅警備姫テラス」

の五冊が発売されます。3/20(土)、ぜひともどうぞ。


檜山大輔「ひまわり」

ジョニーがリアル過ぎてリアル過ぎて……お腹いっぱいですww(早
ってか、敷地内を車(またはプロペラ機)で移動って、西園寺家どんだけ広いんだよっ!?
と、思わず突っ込んでしまいましたが、ミサイル四基設置してあるんなら仕方ないね。
え? 次回そのミサイルを奪うんだって?


藤原ここあ「妖狐×僕SS」

くあああああ!!!!!
タイトル出るまでにここまで来るとはっ!!!!
恥ずかしすぎるだろ!



それから三ヶ月が経った。
!?


山口ミコト「死神様に最期のお願いを」

……あれ? そういえばそんな設定だったなあ、と。
重要な設定なのに、ふと思い出す仕様らしきこの作品(いい意味で
つーか、兄ちゃん超知的派だな……。にはぁ。
しかし「そのセリフを以って僕の脚本は終局です」って台詞が
「計画通り」に聞こえてしまった自分は一体何なのだろうか……?


鳴見なる「絶対†女王政」

ちくしょ――マチルダさん(♀)可愛いよ!!
……あ、シア(女王)のペットです。マルチーズです。
悠馬の立場って、一歩間違えればハーレムなのに
それを感じさせないというか、むしろ憐れというか……。
トラウマって怖いね。
それより、つばさ先輩がどこに住んでいるのかがとても気になりましたよ、ええ。


カザマアヤミ「はつきあい」

妄想
彼女「……嬉しいです。石丸先輩」
石丸「かまわんよ」
……ってなワケで、
何故か開始三ページ目で『のべるげ!』の歌藤達夫が思い浮かんでしまったわけです。
性格はまるっきり違いますよ?
……最後の一言で、ああ、深いなあって色々と思いを巡らせちゃいましたね。


松本トモキ「プラナス・ガール」

今回は特別編。
つ、ついにお目にかかる日が来るとは!
うおおぉ! スゲェぜ仙人先生!
ちなみに最後のネタはもちろん理解出来ました。
ある意味じょがぁは売る側の人間ですよ、はい。


高坂りと「“文学少女”と死にたがりの道化」

ああ、あなたがSか。てっきりKだと思ってたZE☆
……うん、原作も読んでないし、マンガも一話から読んでないので
入り込んだ感想が書けないんですが、
次回、全ての謎が明かされるっぽい! ぺたんこしょうj文学少女の手によって!


村田真哉 いふじシンセン「アラクニド」

毎回クモに関する知識が広がっていくワケですけども、
これ、一応殺し屋の話ですよ?
……って書こうと思ったら、
『「アラクニド」は(中略)虫に関するあれこれを、
物語になぞらえつつ紹介する虫漫画です。』

ちょ、原作者ww


横山知生「私のウチはHON屋さん」

おい、タイトルページ自重しろwww吹いたじゃねえかwww
と、まあ、相変わらずコメントしづらい内容なのは前回と同様――
――いえ、これからもそうだと思いますね。
うん、このオチは読めた。


鈴羅木かりん「ひぐらしのく頃に解 祭囃し編」

マンガってすげー……じゃなくて、部活の仲間スゲー……。友達ってスゲー……。
あと、富竹さんもイカしてました。いや、もうみんなイケてたよ。今回。
こういうストーリー展開……こんな展開に出来ることが羨ましいです。
次回が楽しみだー。


忍「ヤンデレ彼女」

おや? ようやくプレイボールっすか!? いや、楽しいからいいんだけど。
さあ、どんな楽しい野球茶番劇が……って、あれ?
なんか真面目な雰囲気で……(ミスリードに二十円掛けよう)


夏海ケイ「うみねこのく頃に Episode3:Banquet of the golden witch」

ヘンペルのカラスって多分数学のお話で、うちには関係ないと思うんですが、
でもこういう証明方法ってワクワクする。うん。


小島あきら「わ!」

あらすじのページを見て、『まほらば』の二巻かどっかを思い出したのはうちだけじゃないはず。
で、本編。『わ!』はやっぱりぞっとしないワケじゃないと思うんだ。
あ、でもぞっとするワケでもないよ?
(本編はブレイクの方です。そう師匠が仰ってました)
マックス妹の存在を忘れてた自分がいたけど、小島先生お大事にです。


めいびい「黄昏乙女×アムネジア」

おおっと、夕子さんのサービスシーンが無かったぜ(何期待してやがる
でも、いいですね、夕子さん。
そうか、今の日本に足りてないのは、古き良き日本美人ですよ! そうに決まってる!
(ガンガンJOKERを片手に)


柚元涼太「ダメっ娘喫茶でぃあ」

何だかんだで、このマンガの主役はいおりだと思う。今更だね。
……って、え? みんな学生さんだったの? 学校の制服って……。


柊祐一「今日の魔王様」

ああそういや角大きくなってたんですね、命の危機ですね、いつもどおりですね、わかります。
というか、久々(初めて?)の続きものの話で、驚きを隠せませんよ。
まあ、雰囲気は変わりませんが。
そして、なんの特技も無かった魔王様にもついに特殊能力が……!
おめでとう、魔王様(笑)


七海慎吾「戦國ストレイズ」

戦国時代って裏切りばっかだと思ってましたが、
ちゃんと血の繋がりは意識されてたんですね……。
やっぱり、武将とて一人の人間なんだなあ……。
葛藤とか後悔とか、ちゃんとあったんだろうね。
ためになった。


小林尽「夏のあらし!」

ああ、地元が焼けていく……。すげえ身近で、読んでいて信じられなくなったり。
描写がリアルだっていうのは、多分毎回書くと思うけど許してくれ。
描写がリアルだった。
素人目には情景描写に心理描写を織り交ぜてるところが特に素晴らしいように感じた。


河内和泉「EIGHTH」

なんかすごく真理な話だったんですが、確か……ヒロインってセルシアさん……ですよね?
あれ? セルビアさん? セロリさん?
立場がインなんとかさんみたいになってるのか気のせいかな?


尚村透「失楽園」

レイコさん、私は一目見たときからツンデレだと思ってました。
しかも、今時珍しい、ストーリーが進むにつれて
少しずつデレの度合いが増していくタイプですな!
(これはヤンデレ彼女の二十円以上掛けられる)


唐沢一義「レール・エール・ブルー」

一度でいいからカクテル飲んでみたいんですよね。
……いや、これ読んで触発されたワケじゃないっすよ?
叶わぬ夢なのかもですがね。
……ああ、ガーニャって男だったんだね……。


晴瀬ひろき「ラブ×ロブ×ストックホルム」

コープス・パーティーと共に落・落前コンビのこちら。
一葉の拳銃はリロードなしで撃てるっぽい。
今まで見てきてリロードしてたシーンがあったっけ……?


篠宮トシミ「コープス・パーティー」

今回は大して怖くはなかった(のか、もしくは耐性が出来たのか)ですね。
しかし、これをJOKERのラストにすると最後の余韻が酷いことになるんですよね。
いや、コープス・パーティーに関してこれは褒め言葉ですよ?
(編集者さんよろしくお願いします)
つーか、これ夢オチ以外のハッピーエンドが考えられないんすけど。



来月のガンガンJOKERは、どうやら新連載が二本あるっぽいですね。
一つは原作タカヒロ・作画田代哲也『アカメが斬る』
もう一つは原作Antikim&Avra・作画CHuN『皇帝の花嫁』です。

『アカメが斬る』のタカヒロ先生は「つよきす」とか「真剣で私に恋しなさい!!」
なんかを手掛けているゲームクリエイターさんだそうですね。
で、『皇帝の花嫁』は六ページも使った壮大な予告で作者さんのやる気が見えますね。
この作品、コンテ・脚本・作画が全部違ってるってところも個人的に気になります。
で、どっちの作品も主要な舞台に帝国が存在していて、
ヒロインがたくさんのバトル系……っぽいですね。予告見る限り。


まあ、そんなわけで、少しずつガンガンJOKERは分厚くなってまいります。
感想書くのも大変じゃあ……!
ミナト「貴方、この類の○○を何遍見たと思いまして?」
英一「………」


っていうシーン書いてたんだけど、

そうか、うちはミナトのこと、何もわかってなかったんだな……。


って、一人で感心してた。
こういう、キャラがうちに主張してくることってあるんだなあ、と。


以上、独り言。
ども、じょがぁです。

24.gif

四日間頑張った結果、ルーズリーフ七枚になりました!
これで共通ルートはあらかた完成だぜ!
(まだ所々抜けてるんだけども)

……うん、もう少し書けるはずなんだよ、人間の限界的に。


はむばねさんところを例にするなら、

一日に十七枚とかやっちゃってますからね。

うええ、四日間で68枚だよ……。


ま、じょがぁはクセでルーズリーフの真ん中に
線引いて書くクセがあるんで、多分そいつのせいもあるはず……だぜ!

しかし、これでも量的には共通ルートの1/6というか、
各ルート分岐考えると単純計算で1/24になるというか……。

どこまで長くなるんだ、うちの作品は……。


まあでも、PCで書くよりもルーズリーフで書きやすいですね。
(多分、ニコニコとかそういうストッパーになるもんが少ないんだろうなあ)


まあ、そんなわけで、もう少しミナトの話を深めないとなあ、と思いました。
大変だけど、楽しいね。


……そういえば、そろそろテストなんだっけか?(フラグ
ども、じょがぁです。
今朝は雪が降ってたんですね。気付きませんでした。
あと、バレンタインがいつの間にか過ぎてたんですね、気付きませんでした。


で、指摘を受けまして、『囲い鍋』がまた加筆修正されました~。
ブログ上ですいませんが、指摘ありがとうございました^^

読みやすくなったと思いますんで、宜しければどうぞです。


まあ、そんなわけですけど、これからも楽しんでいきたいと思います。いぇーい。
ども、小休憩のじょがぁです。
やっぱり、アナログは進む感じがしますね!


CIMG0527.jpg


じょがぁの家のトイレにはセキスイのカレンダーが張ってある。

そのカレンダーには、毎月『○月の変身』という題材でのちっこい子向けの三コマ漫画がある。


で、二月のマンガを見て驚いた。


一コマ目(うわ、荒い…)
CIMG0528.jpg

『二月の変身』
『池』
「へんしん
 するよ!」



二コマ目
CIMG0529.jpg

「スケート場に
 へんしん」



!?



CIMG0528.jpgCIMG0529.jpg

す、水面上昇してるーー!!!???


い、いや、まて、これは遠近法だ。

目の錯覚だ……っ!


……ん?
この木と山……。

!?

同じ場所だったー!!!


よく見ると、凍った面が木や山のところにまで広がっていることがわかる。
これは間違いなく水面上昇と言っていいだろう。


現在、水面の上昇が国際的な問題になっている。バヌアツやツバルと言った太平洋の島々が住めなくなっているのは紛れもない事実であり、その島々で培われてきた文化や歴史が消えつつある。山の多い日本に住む我々にとって海面上昇によって直接的な被害は少ないように思える。だがしかし、海面上昇の問題はオセアニアの小さな島々だけの問題だけではない。日本より人口の多いバングラディシュでは、海面の上昇により主要都市の大部分が水没し、住民たちは移住を余儀なくされるのである。水の都と呼ばれるヴェネツィアが水の中の都と称される日がそう遠くないのかもしれない。














と、いうワケで、じょがぁは思いました。



池にも顔があるんだな・・・・・・。

(結論に夢がない)


それでは、すいませんでした。
どうも、三時起床、じょがぁです。もちろん十五時的な意味ですとも!
(あ、今日は学校休みなんです。入試とかなんとかで)

今日は一日中じょがぁの部屋に籠もろうかと思います。
んでもって、どういうワケか『いちじくと夕陽色の夏空(仮)』のプロットを練ろうかと思ってたり。

しかも、マンガを全部トランクとダンボールに詰め、布団を隣の部屋に移動させるという、
かなり本格的な環境を作ってみました。


明日になるまでにどんくらい進むんだろうなあ……。


あ、そうそう、いまさら何ですが、シナリオってのは最初から順々に書くのではなく、
好きな場面を点々と書いて、あとから繋いでいったほうがいいのかもしれないっすね。

そうすれば不調知らずに……なるかも……しれない……。

(ま、その場面自体必要なくなってボツになったら泣きますが)

つーわけで、ガンガンONLINE読んだら始めようかなと。
書いても書いても、どうしてか書いてないように思えるし、中身が空っぽのような気もする……。
うえええ……なじょがぁです。

それはさておき、この記事を読んで色々と思うことがあったりします。


ですがまあきっと、じょがぁは世間体が怖いのであまり言いたくないんですよね。

いやあ、表現の自由ってどこ行ってしまったんでしょう?

で、勇気を振り絞って言うならば、
箱根の寄木細工の元々を辿ると渡来人の方々が技術を列島に伝えたんだそうです。
(だからなんだよって感じですね^^;)


でもって、Read More...でコメント返信です。うぇい。

⇒続きを読む

「赤瀬さんに先生の何が判るというのだ」
「さあ?」
 茜さんは間髪を入れずに返答する。


うわああああああああ!!!


「ハイハイ、宮ナントカさんの書いたナントカに影響されてちゃってんでしょ? バッカみたい」

うわああああああああ!!!


以下多数の誤字脱字。

うわああああああああ!!!










はい、すいません、興奮状態です。餌をやらないでください、じょがぁです。

えー、『まあ、そんなわけですけど。』にて『囲い鍋』そういうところを修正して公開中です^^;
宜しければどうぞですどうぞ。


というわけで、Read More...
あとがきみたいな、書いてみた目的みたいのを。
ネタバレは伏せてるはずですが、まあどのみち読み終えたあとに読むことをオススメします^^

⇒続きを読む

ギリギリで『囲い鍋』公開です!

どうぞですどうぞ。
二分後推敲開始、
四十五分の推敲後、
十五分で打ち込み、
十分でHPに掲載、
残りの二十分で整理する。

そんな感じでやっていこうと思うから、もう少し待ってけろ。

という、じょがぁの報告でした。
どうも、じょがぁです。

いやぁ、なんというか、あれですね、大変です、色々。



まあ、そんなことはどうでもよろしくて、

22.jpg

伏字多いのは、多分ノリですね。別段ネタバレしちゃってもいいとこなんですが、まあ、はい。

現在四日目正午前ってところですね。
ここら辺まで行くと、来年を視野に入れてやっていかないといけないかもなあ……。

(何だかんだで、β版のテストやって下さる方々の負担を考えると)

まあ、予定よりも短くするって手もあるんですが、
そんなことをやったら英一たちが悲しむと思うんで今ん所はやるつもりねえです。


で、第三回目のラフ画で(Mの証明)人物紹介のコーナーです!


23.jpg

えー、はい、こちらがミナト・フォン・シュヴァルツヴェルトさんじゅうにさいです。

まあ(色んな意味で)年齢と見た目のギャップを出そうとあれこれ考えておりますが、
そんなことよりもこの子は金髪碧眼の美少女さんです。

多分ラフ画の中で一番時間掛けたんじゃないかと思っております^^;

いや、キャラに対する愛情は等しくなんですが、彼女の場合フリルとか髪とかワンピースとか、
とにかく書きにくいものものが揃っているワケで……。

色々参考にしながら描いたんですが、どうっすかね?
漫画家さんすげえな、と。


まあ、そんなわけで、作中のキーガール、ミナト。
背中に背負うそれは何に使うんだい? な感じですが、宜しくお願いします。

iフィルターが迫っている……!

告 知



雨ニモマケズ   
    風ニモマケズ


 と、宮澤賢治先生は仰っていた。
私はこの片仮名だらけの名作に感銘を受けた。
高められてゆく精神が生きる糧となっていくのだと、私は信じている。


「精神? 生きる糧? なーに言っちゃってんの?」

だが、私の行く道を遮らんとする女がいる。

「赤瀬さんには、一生私の考えが理解できないだろう」

「ええそうね。アンタの考えなんてわかろうとも思わないわ」

赤瀬さんと私。

性格油。

貴女はお転婆で、大人しい。


貴女いであった。

貴女行動言動苦手とする人間であった。



――それでも貴女は私に語りかける――

バッカみたい。                          

                 狭い世界のルールに従ってるだけ。そうじゃないの?

さあ?                                          

   それはそれで幸せなんじゃないの?            




貴女て、そして、貴女て……


ミンナニデクノボートヨバレ        

       ホメラレモセズ     

            クニモサレズ



サウイフモノニ
ワタシハナリタイ




~さういふものに(仮)~
近日『まあ、そんなわけですけど。』にて公開予定。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……。

ども、じょがぁです。


えーとですね、なんという奇跡でしょうか、


携帯電話のmicroSDメモリが生きていました。

つーわけで、本日新装の携帯電話が届きました!

偶然にも数ヶ月前のバックアップで九割九分のアドレスが無事でした。
一時間の漬け起き洗いにも耐えたmicroSD……偉いぞっ!


ま、そんなわけで、これからもじょがぁを宜しくお願いしますね!



で、どうでもいいことをRead More...で。

⇒続きを読む

ども、昨日はイヤホンが壊れやした。じょがぁです。

日曜に携帯を壊し、
そういえばこの前に自転車のブレーキを壊し、
年末にカメラが壊れ、
あとUSBも失くして、
袴着たら腹が出てて、

……なんか、今年は波乱な気分です。

大丈夫かな……色々と。


ちなみにこの中で一番ショックなのは腹が出てしまっていることです。
(しかも、なんとなく内臓脂肪のような気がして恐怖恐怖です)




まあ、いいや。
とりあえずRead More...でバトンですたい。

⇒続きを読む




こちらの動画、タイトルが謙虚でオススメです。
集中できるかどうかは不明ですが、音楽っていいなあ、なんて思います。
素人とか玄人とか関係なく。音楽なんて、そうやって味わうものじゃありませんからね。


さて、作業に戻ろうか。
21.jpg

これ、一週間前に書いてたんだぜ……。


はい、健全なじょがぁです。何を考えてるんだい、みんな?

携帯、完全に沈黙(涙)



ノベルゲームの方、現在四日目です。
うーん、ペースが落ちているぜ!

ま、ここら辺は想定内なんで大丈夫っす。


つーわけで、自分の描いたラフ画で(公開処刑)人物紹介のコーナーです!(何)

13.jpg

第二回はこちら、大瀬崎ひずえ先輩!


こ れ が じ ょ が ぁ の 力 だ ! ! !


自分の画力に涙が出るような出来ですが、まあそこらは置いときまして、
ひずえ先輩。英一の所属する謎部の部長さんです。

まあ、城ヶ崎さんの作品を読んでる方(感謝感謝です)ならば馴染みのある苗字でしょうね。

ええ、その通りです。

大瀬崎駿河のお姉ちゃんです。

確か『翼の生えた少女~続~』の最後の方で駿河が言ってましたが、

「お前には言ってなかったが、俺には二十一になるアネキがいるんだ。頭もいいしスマートで、よくオレをいじる奴なんだけど……(略)」

ええ、そうです、そのアネキがひずえ先輩なのです。


実は『翼の生えた少女はもういない。』の
第十七話『翁の瞳の奥底に眠る其方』にもひずえ先輩の描写があったり。

 大瀬崎の家には度々お邪魔をする。(略)ここの風呂にはもれなくアヒルが付いている、ということで気に入ってたりする。ちなみにそのアヒルの尻尾に丸い字で『ひずえ』と油性ペンで記されている。ま、どーでもいい話なんだがな。(略)

先輩、アヒル好きなんですかね……?
それとも、風呂にアヒルがいる、そのシチュエーションが好きなのか……?


ま、そういうことはさておき、とりあえず一言言っておきましょう。

『私はポニーテールが描きたかったんだ』

つーわけで、彼女はポニーテールです。
それでいて背が高いです。主人公と同じくらいな設定。

……二十歳過ぎになる先輩が制服姿ってことは、
時代設定としては先輩が学生時代なのか留年しているかのどっちかなんですかね?

ま、そんなこんなで、元気いっぱいの先輩を宜しくお願いします。



胸のことに関しては前回のお方が怒りそうなので触れないようにしよう。




あと、近々短篇小説を『まそん。』の方で上げたいと思う。
そちらは我が文芸同好会の催し物です、はい。
(即興作品です、ええ)


てなわけで、Read More...でコメント返信です^^

⇒続きを読む

ども、携帯電話を一時間漬け置き洗いしました、じょがぁです。

オシャレ着洗いでやっちまったようなので、
じょがぁの携帯もオシャレになってればいいんですけどね!


……と、じょがぁは発狂しなかったので、携帯電話依存症ではないみたいですね。
(そういう問題ではない)

まだ生存確認行ってないんですが、これで生きてたら崇めたいと思います。



しかし、最近睡眠時間が著しく短い気がしますね……。

ここ最近三時間睡眠が基本になってきてますからね。
大体マンガかゲームのやりすぎなんですがね。

そろそろ一時くらいに寝られる身体になりたいぜ……。



そうそう、それと近々ノベルゲームの取材に出かけたいと思います。
(といっても、たぶん四月五月頃になるかもですが)

前日かいつかに許可取って、某高校さんの中に入って色々写真撮ってこようかな、と。
それから東京の某公園の風景も何枚か撮っておきたいなあ……。


と、まあ、そんな心境です。

明日は休日なんで、ほんのりしよう、久々に。


で、Read More...でコメント返信です^^

⇒続きを読む

いつか、笑って「さよなら」と言える自分になりたいなぁ……。

と、一行だけの更新すんまそんでした、じょがぁでした。




ポニョ可愛すぎる。
まさかの学ランを着忘れての登校、じょがぁです(実話)。



しかし、ネコっていうのは本当に凄いですね。
その凄さに感動しましたよ。


あまりブログでこういうの言うのは好きじゃあないんですが、
今日はかなーり落ち込んでたんですよ。ええ。
そりゃ外で涙を流すくらい。大声で何かを叫ぶくらい。
人生で二度目の経験っすよ、こうやって泣くのは。

まあ、それは置いといて、とにかくじょがぁは落ち込んでたんだ、うん。
で、とある広場に自転車を停めて、とあるベンチに座ったんですよ、110円のココア買って。
(こんなときでも十円ケチるじょがぁさん。さすがです)

で、足とか凍えてて、尻も冷え冷えで、何やってんだろうな~って黄昏るんすよ、落ち込むと。
(人はそれを逆効果という)
まあ、広場行く前に違う場所にいたんで、足冷え切ってるのは多分そのせいっす。

こっから本題。
ココアも飲みきって、いよいよ寒さがジャンパー突き抜けて骨まで冷えが染みてきた頃にですね、

やってきたんですよ、
ネコさんが。



いやあ、あれは驚きましたよ。
高校にいるネコと戯れようと近づくと、15mのところで逃げるのに、
なんとこの広場のネコは燃え尽きた男のようなじょがぁにすり寄ってくるんですよ。
何もしてないのに、なんの合図も手招きもしてないのに。

で、じょがぁが撫でようと手を伸ばすとネコの方から手にダイビングしてくるんですよ。
というか、立ち上がるんですよね。
もうね、枯れたと思った涙が出てきたよ。

うちネコアレルギーだけど、そんなの関係なく手袋外してネコさん撫でまくりましたよ。

で、ネコさんが飽きはじめたのか、どこかへ行こうとしたときに、
うちが「にゃー(棒読み)」って呼ぶと「にゃぁ~」と返事をしてまたすり寄るんですよ。

ああ、なんというか、
ネコって落ち込んでる人間を励ましてくれてるんじゃないのかなって思った。

それからうちの脚の上で丸くなるんですよ。
鼻血出そうだった。
そのとき友人が通って、なんて言えばいいのかわからなかった。
一緒にネコトークすればよかったとか思ったけどムリな話ですね^^;


首輪付けてたから単に人好きなネコだったのかもしれませんし、
餌が欲しくて近づいてきただけなのかもしれない。
脚の上で丸くなったのは、単に温かいから。きっとそうだと思う。

でも、時間も遅くなって
ネコさんとも別れようと思った瞬間ににゃあにゃあ鳴きだすんですよね。
どうしてあんなに鳴くのか……本当のことはあのネコさんにしかわかりませんが、
うちにはネコさんも寂しいんじゃないかなあって思いました。
撫でまくって、温めて……癒されてたんじゃないかなあって思いました。
だから、また会えたら会いましょう、と呟きましたね。

ま、ネコさんにとっちゃあ、ただうちは利用されただけの存在なんでしょうけど、
でも、なんかうちは本当に癒された。
まだ落ち込んでることに変わりはないですが、
ネコのような自由気ままにやっていくっていうのもいい気がする。


なんというか、そんな、ネコなお話でした。
ちなみに今、アレルギーなのかなんなのかで目が痛いっす^^;
雪降ってるぜぇ~~~~!!!



というのが首都圏民の一般的な反応です。


ま、こっちじゃ珍しいからうちも、

「雪降ってるぜイヤッフォ~~~イェァ!!!」
あー、長時間座ってると腰痺れますの。
ども、久々なじょがぁです。


今日、サッカーでキーパーやったんですが、アシスト二本決めてやったぜ!

ま、どちらも敵のアシストなんですけどねっ!


うん、うちはディフェンス専門だ。キーパーなんぞやってられん。



11.jpg


英一と紗綾がよさげな感じになってます^^

そうそう、昨日と一昨日はずっとキャラクターのラフ画を描いてました。
とりあえず今のところ、

紗綾、ひずえ、ミナトのヒロイン三人、
主人公英一

の合計四人のラフ画(じょがぁ絵)が出来ております^^

今から絵師のHockerさんがどんな絵を描いてくれるのか楽しみです。

(まあ、Hockerさんの本格始動は今月中旬からなので、ほのぼの待っていてください^^)


で、どうせなんで自分の描いたラフ画を

12.jpg

あー、一応紗綾っす。
巫女現代風な幽霊ってイメージです。
(一部修正しているので、変に感じるかもですが、仕様です)

しかし、相変わらず下手な絵だな。
思わず笑ってしまうぜww


20.jpg


前回書いた紗綾と比較。

どうよ?

部分部分変わってるけど、画質は変わりませんな。




それと、どうでもいいですが、


新紗綾も旧紗綾も胸がぺったnうわなにをするきさm(ry

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