ほえぶる!

ファンタジーやら現代もののエンタメ小説やら紀行文やら書いてます。自転車にも乗る。「文藝サークル~綴~」の中の人、「おにこくらぶ」の中の人、「ドジョウ街道宿場町」の中の人です。

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ども、明日にタイフーンが来れば高校休みになったんじゃないのかなあ。
……と、積んである宿題を見て思うじょがぁです。


じょがぁは宿題とか小説とかやってるときは耳掛けヘッドホンとイヤホンを交互に使ってます。
そうしないと耳が痛くなるのです。それだけです^^;



どうせなんでお知らせ入れておきましょう。今後の予定。

9月3日or9月10日
『翼の生えた少女はもういない。』第一部、ブログにて連載開始。
3日の場合、第一・第三木曜日に更新(予定)
4日の場合、第二・第四木曜日に更新(予定)


9月10日
某文芸大賞〆切


そのうち
ノベルゲーム作成
(シナリオ、音楽用意、キャラクターデザイン、背景etc...)
つか、キャラクターデザインは出来るかもだけど、ぞが絵をゲーム画面に載せるのはどうかと思う。
誰か……。




『翼の生えた少女はもういない。』第一部完

出来ればノベルゲームの方もあらすじと前半のシナリオは完成させたい


来年
『カスタム・オブ・フェイト~運命のカスタム~』執筆開始
(うーむ……遅すぎるなあ。ちょこちょこ執筆をするのが望ましいか)

『翼の生えた少女はもういない。』第二部連載開始
(ここで挫折する可能性大の、本作でもっとも書くのが苦しい場所。劇中のみんなと仲良くなればおk)

番外編『翼の生えた少女はまだいない。(仮)』を本作と並列させて連載開始
(ある選択肢を選ぶとこのストーリーに入ります的な感じで)

ノベルゲーム完成
(春までにはモノにしてみますよ)

『翼の生えた少女はもういない。』第三部連載開始
(最後のお話。これで翼の生えた少女の全てが終わる……といいなあ)

『カスタム・オブ・フェイト~運命のカスタム~』執筆終わり
(本気で書くならストーリーに浸らないといけないから、結構時間かかるかもなあ……。マジ申し訳ない)

某文学賞に送るための長編小説作成
(受験は?)



あー、なんつーか、引き締まりすぎて無理があるようなないような……。
ってか、『翼の生えた少女はもういない。』の長さが異常。もう少し短く出来ないかなあ……?



まあいいや。というわけで、Read More...でコメント返信っす!

⇒続きを読む

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どうも、宿題が全然終わってないのに今から夜まで外出なじょがぁです。

間に合う……間に合うんだ……!


というわけで、昨日……と言うか今日未明ですが、
短編集アニメーション映画『秒速5センチメートル』を観てました。
もうね……背景がきれいすぎで鳥肌がたちましたよ……。
(PVがニコニコとかようつべにうpされていると思うんで、そこら辺は自分で観てみるといいかもです)


ストーリーは、誰しもが言うと思うんですが、寂しい、もの悲しい、ですね。
でも、それくらい人間味にあふれているというか、心にグッとくるものがありますね

あと、また背景の話なんですが、
新宿駅とか小田急の車両とか湘南新宿ライナーの車両とか、
実際そこにいるような気になるほど鮮明で繊細で、
地理オタク(のタマゴ)としてはめっちゃ感動ですね。


あと、兄さん曰く「短編二本目に出てくる単車がいい! あのダサいところが^^」とのこと。
ちなみにそこで主人公さんは弓道をやっていますが、
男子も袴じゃないときは胸当てつけるってことに驚いた……。
(確かにジャージで引くと胸叩くんだけどさ……)

まあ、どっかのゲームみたいにアーチェリーチックな引き方をしてないので良かったっす。


とまあ、そんなわけで、『秒速5センチメートル』はWEBに上がってるようなものじゃなくて、
Blu-ray Disc で観ることをオススメします。いや、冗談じゃなくて、です。

あの美しさは動画サイトで表せるようなもんじゃないっす。
ども、室内でも汗を掻くじょがぁです。

今更ながら、短編小説の指摘感想を下さった皆さんありがとうございます。
個々に多謝メールを送信する予定ですが、色々あって一部返信が遅れてしまっています(汗
ですが、やっぱり嬉しいものですね。未開の地図に線が描かれていく気分です。


さてさて、宿題がまだまだですが、
本日レユミンが集まりまして『カスタム・オブ・フェイト』の打ち合わせをしておりました。


最後の結末が壮大で、それでいて無事に完結して本当に良かった……。
これからは城ヶ崎がおかしな部分や矛盾な部分を手直ししつつ執筆をする予定です。
でも、とにかく今は『翼の生えた少女はもういない。』に集中していきたいです。
(城ヶ崎は二つの作品を並行して書くと共に挫折する傾向があるので;)


とにかく、色々と忙しいですが、頑張っていきたいですね(主に宿題を)。

そうだよ、まだ夏休みは今日含めて三日もあるんだよ、三日。
どうも、じょがぁです。他の学校じゃあ学校が始まってるところもあるみたいですね。

うちの高校は始まりが遅かったわけで、三一日まであります。
まあ……宿題に追われる日々になるのでしょうけども。


しかし、この夏休みは弓道漬けだったなあ……と思います。
名古屋旅行と津久井湖のそれを除いたら、ほぼ全部弓道部関連のことばっかだったし……。



ま、そんなわけで、夜になると星がきれいに見えます。
そろそろオリオン座が見え始めるのかなあ……? まだ早いか。見えたら冬か。

でもって、八時~九時くらいに半月が西の空に傾いて見えて、とってもきれいです。
ま、夜明け前の満月ほど美しいものはありませんがな。



ってなわけで、宿題する前にRead More...で落書き。

⇒続きを読む

ども、非常に久しぶりのじょがぁです。

弓道の試合が連日続いておりました。
まあそれは言い訳なんですが、更新があまりできなくて申し訳ないです(汗


と、いうわけで、今日はこの辺で一応失礼しますです。


あ、あと、
『翼の生えた少女はもういない。』序章と一章は九月三日~十日辺りに更新しようかと思います。


色々と大変ですが、頑張っていきましょう。
ども、なんかもうすんごく久しぶりのじょがぁです。
季節もそろそろ秋ですねえ、って感じですね。じょがぁの大好きな季節です。


えー、言い訳がましくなるのですが、一昨日食した(飲んだ?)液体のような物体により、
大量の汗で死にかけました(汗


で、どんなものをお目にしたかといいますと、


容器→紙コップ


材料
……主成分→きな粉、ミルクティー、グレープゼリーなジュース
……その他香料→キムチ、フリスク、紅ショウガ、飴



はい、ええとですね、
味は五時間噛み続けた十円ガムをドロドロに溶かしたようなもので、
食感は多少のザラつきがあるだけでほとんどナシ、
臭いは強烈。あの物体の写真を見ただけで臭いを思い出してしまうトラウマを植え付ける程度。
そして、食後は大雨にさらされた後の身体みたいに汗がドバドバっと出てきます。
それから二十四時間、口→食道→胃→腸と調子が悪くなります。


まあ……どうしてこんなもんを作ってしまったのか、何かよく分からんのですが、
そういうことをやりたくなる時期なんです。許してやってください。


というわけで、最強最凶のゲテモノを作るために、
じょがぁはこの動画を参考にするのだった。







つーわけで、Read More...があったら追記っす。無かったらドンマイ。
えー、遅くなりましたが十五日の自転車の旅、レポートです。長いです。

『翼の生えた少女』の舞台となったところだけ見たい!
……という方は、一気にRead More...まで飛ばしちゃってくださいませー。




でもって、じょがぁの走った道筋(一部)です。

津久井ルート


なんか、即興で作った地図なので色々と見にくいと思いますが、

左側が神奈川県北部(目的地周辺)
左側が神奈川県中部

です。

赤い道が行きで、緑の道が帰りです。

道の所々にある○ぽちは、特に気にしないでくださいな(汗) マピオン使えば分かる。



というわけで、十五日の津久井湖への自転車の旅。

起床は10:00です。


ええ、言い訳は致しません。

寝坊しました。


というわけで、バタバタな出発となりましたが、無事に10:30丁度に家を出ました;

「こんなに遅くに出た旅は初めてだぞ……」
と、半ば不安を感じながら、
「ま、暗くなってから帰っても問題ないべ」
と、半ばウキウキしていたりもしていました。


さてさて、今回の旅の目的は『城ヶ崎の小説の舞台となる二地域を巡る』です。


というわけで、津久井湖の先に綾瀬駅周辺(某長編小説の舞台)へ行くことに。

ああ、綾瀬駅というのはですね、神奈川県中部にあって、横浜に面している市の駅です。
調べてみると、綾瀬市は神奈川で唯一鉄道駅のない市なのだそうです。


――鉄道駅のない、市……?


そうです、じょがぁは勘違いしていたのです。


綾瀬駅だと思っていた駅は、実は座間駅だったということに。


右地図を見れば分かると思いますが、

じょがぁは

座間駅→相武台前駅→座間駅→座間駅~海老名駅

をウロウロとしております。


ええ、そうですとも、

「綾瀬駅……綾瀬駅は……・どこ……」

と、亡霊のような声を出しながら自転車を漕いでいましたとも。


綾瀬駅がないことを知ったのは、土産話を父さんに話していた時でした。適切な突っ込みをありがとうです。


……あ、言い忘れましたが、今回の旅、地図は持たずに行きました。
だって津久井湖行くの二度目だったんだもん。わかると思ったんだもん。
(↑ルートが違うのは考えていない)



と、そんなわけで、座間駅の写真は撮ってません(汗

まあ座間駅の感想を言うならば、
無人駅みたいに小さいわけじゃないけど、大きい駅ともいえないし、どちらかと言えば小さい駅の中に入るんだろうなあ、と思うけれども、ちゃんとデパートとかファミレスとか並列してたような気もするし、そんなに小規模でもないような気もするなあ
……・という、どっちつかずな駅でした。

そんな座間駅のことが大好きです。



さてさて、綾瀬駅捜索を断念したじょがぁは少しだけ相模川寄りの県道を走ります。

この道は、座間市までは結構大きな道でしたね。
北に面する相模原市になったとたん、
木々に囲まれて続くようなちょっぴり細い道になったような気がします。

記憶が薄れてますが、少なくとも住宅街や商店街の間を通るような道じゃあなかった。


でも、結構遠いところまで来たようで、
ふとした時に見える相模川とその遠景にある丹沢の山々がとてもきれいでした。


下溝の相模川とか

右地図中上部の下溝から撮った相模川。
左奥が下流で厚木市街も見える。
左端の山は丹沢山地を代表する山、大山。



ここら辺まで来ると、空気がとてもきれいな感じでいいですね。
相模原市は県でも一、二を争う面積(神奈川中北部、北西部は相模原の領地)で、
人口も政令都市を除けば日本一の多さなんですが、やっぱり自然がたくさんあっていいです。

津久井湖も、もともとは津久井町と城山町だったんですが、
編入合併で相模原市のものになってます。

中三の頃行ったときは、まだ相模原市じゃ無かったからなあ……。時代を感じる(な


で、ここからしばらく道に迷って県道やら国道やらを彷徨いまして、

なんか気が付いたら『相模原北公園』に行きついてました(汗


相模原北公園

場所は右地図上中部、上九沢らへんの赤いラインがうにょうにょしてるとこです。

どうやらこの公園、相模原市の花であるアジサイと水を中心とした公園だそうです。

アジサイは残念ながら季節でないので咲いていませんでしたが、
多分六月に行けばきれいなんだろうなあ……なんて思ったり。



だがしかし、

……ここで気付く、じょがぁの異変。


なんか、気持ちが悪いぞ……?


だがしかし、

どうせなら公園をゆっくりと回りたい。


でも、なんか、俺の胃袋がリヴァースカードみたいな、そんな感じの気分でして……。


仕方がない、日陰で人のいないところでゆっくり休もう……。


そう思ったときには、
すでにアジサイ畑から池がある子どもたちの遊ぶような公園が見えてきて、ですね……。


他にもベンチがあったんですが、先客がいたり日向だったりで……。

結局公園をほとんど一周したところにあった木製ベンチで腰を落ち着かせました。


このとき、すでに時刻は二時ちょっと前。
まだ昼飯さえも食ってねえよ。
前に津久井湖行ったときは、この時間らへんで帰る準備をしていたような……。



まあでも、しばらく休んでいたら結構元気が出てきました。
そんでもって、二時ちょい過ぎで相模原北公園を出発。
今度はもっとゆっくり見ていきたいですね。なかなかいい公園でした。


それからしばらく走りまして、今回の旅の最北端である旧城山町役場(現城山総合事務所)に到着。


城山総合事務所

まあ、何と言いますか……。ええと……。
周囲には市街地はありませんでしたね(汗)
あるのは、民家と、道路と、郵便局、ですかね……?

城山総合事務所付近

まあ……この道を走って、次の角が旧町役場なワケですが……。
さすが、田舎ですねえ……。旧町は電車も走ってないですし。


ま、そんな場所を作品の舞台にしたわけです。

でもって、旧町役場側の国道を走っていくと、すぐに景色は田舎になります。

なんて思っていると、左側に現れる巨大な施設。

谷ヶ崎浄水場

谷ヶ崎浄水場です。
標高の高い場所にある浄水場……。
つまりは、付近に湖があったりするわけで、久しぶりの地にワクワクし始める場所です。
(作品でいえば、大瀬崎家のすぐ側になるわけで、そちらの方でもワクワク)


↓浄水場の道を挟んで反対側の風景↓

浄水場反対側

うん、田舎だ。いい意味で、です。日差しが眩しい! 国道が凛々しい!


それから、浄水場付近のバーミヤンで遅い昼食。
現在の時刻、三時。

まだ津久井湖にすら到着していないという……。
ここで帰りが夜になると確信。

しかも食欲がなく、それとバーミヤンだからあまり食う気がしない……。


まあ友達や家族にメールしたりトイレ行ったりして、何とか気を紛らしながら食べ終えました。


バーミヤン後は『翼の生えた少女』の舞台と
次回作『翼の生えた少女はもういない。』の資料を巡ってうろうろしてました。


そしたら、なんか五時半を過ぎてました。

「やっべ、影がこんなに伸びちゃってるぜ!」


と一人狂喜乱舞。一人旅ってさみしいね☆


まあ、旅は帰り道、ということになるんですが、そういえば忘れていた前回の恐怖、

小倉橋~(推定)三十度の急斜面(登り)は一体どんなものなのか?


当時はママチャリで行ったので、実に辛かったなあ……。
まあ今回は下りだったから辛くは無かったけど。

でもって、最初の難関、

CIMG9583-2.jpg

小倉橋!
トラックは多分通り抜けできません。


第二の難関、

小倉ターンパイク(震)

箱根もお手上げ、下りからだったら確実にコースアウト=ナラク ヘ マッサカサマ
小倉坂(仮)ターンパイク(震)
何も言うことはない。


最後の難関、

三十度の坂

お、落ち着け、坂を写真で表現するのは難しい
小倉坂(仮~-三十度~
下りでよかったと思います。



まあ、そんなわけです。

家に帰ったのは、八時ごろでした。十時間四十五分。よくもまあ走りましたよ。



そうそう、自転車に長時間乗ると、よくお尻が痛くなるといいます。いわゆる痔、みたいなものです;
じょがぁはそれを防止する用のパット付スパッツを穿いて乗ってたんですが、
やっぱり痛くなるものなんですよね。














軽い下ネタ、入ります。
ある意味本編
いや、下ネタと言っても、非常に痛々しい下ネタなんですが、まあ宜しければ↓ドラッグしてどうぞ。



……まあ、先ほど言ったとおり、長時間のツーリングは尻を痛めるんです。
ですが、例外もあるわけで、

その、じょがぁはですね、尻じゃなかったんですよ。
仮に尻を『後ろ』と表現するならば、痛めたのは『前』と呼称すべき場所でしょう。

……まあ『前』と言っても、主要な方? T的な方面? そっちじゃあないわけで、

痛めたのは、そのですね……いわゆる、お母さん的な意味でない方のお袋さんですね。


男子に聞く「蹴られて一番痛いところは?」ランキング堂々一位のそこ、です。

そこがですね、帰り道に激痛を伴いまして、ですね……。
もうね、座ってられないわけですよ。だからと言って立ち上がったところで痛みが軽減するワケもないんですがね。


ちなみにその傷、
確認したところ顔に出来る小さなニキビ(ソバカス?)が潰れたような感じのものでして、
実に小さいわけです。

そのチビ助さんがじょがぁに深刻なダメージを与えたわけです。
多分その痛さを分からない方がいるかと思いますが、あえてここで例え話をさせていただきます。


あなたは体育館で転んで擦り傷を負いました。
大体直径は二センチ。薄皮が剥がれ、少し肌が白くなり、小さな赤い斑点が所々に見えます。
最初は何とも痛くはありませんが、しばらくすると汗が傷に触れて染みだします。
それでも気にせずにいたら、クラス一のおふざけさんがその傷に塩を擦るようにして塗りたくります。


あの痛みが、
塩もなく、水もなく、何もせずとも
お袋さんで起きている、


そう言えばいいでしょうかね……?


とにかく、じょがぁは一回くらい泣きましたね。泣かない方がおかしい。


ちなみに、そのチビ助は次の日の名古屋旅行にも同行してきたようで、
歩くのに支障が出ました。
ガニ股歩きじゃないと痛くて痛くて……。
でも、旅行二日目になったらぱったりと痛みが治まりました。
やっぱりああ言うところの傷は早く治るんでしょうね……。


そして、じょがぁは気付くことになる。

今まで『前』ばかり気にしてて気付かなかったが、
実は『後ろ』も痔でやられていた、ということを……。


昨日まで長時間椅子に座れませんでした。





という、長い長い下ネタでした。申し訳ねっす。


でもって、Read More...で『翼の生えた少女』シリーズ舞台のお話。

⇒続きを読む

十五日→津久井湖に

十六日→名古屋に
十七日→上に同じ

十八日→弓道部で花火

十九日→部活と短篇の手直し

二十日→謎のデスゲーム


と、色々と忙しくて忙しかったじょがぁです。
最近ぶっ飛ばしすぎっす(汗


ちなみに謎のデスゲームの内容↓


その一:二年男子弓道部員が部室に集まる
その二:サイコロを降る順番を決める
その三:サイコロの目が一番少なかった人が負け
その四:二回負けた人は罰としてデスしますです
その五:その二に戻る


ちなみに、『罰』というのはですね、


第一回目:飴玉四個を一気に口に入れる
第二回目:上に同じ
第三回目:飴玉六個+角砂糖二個をきな粉で絡ませてから口に入れる
第四回目:飴玉四個+角砂糖二個をきな粉で絡ませてから口に入れる
第五回目:飴玉五個+角砂糖三個をきな粉で絡ませてから口に入れる
第六回目:きな粉+ポカリスエットの謎の物体(液体でない何か)を食す
第七回目:きな粉+柿の種(わさび味)+飴玉二個の物体を食す
最終:きな粉+柿の種(わさび味)+飴玉二個をポカリスエットで溶かした謎のシロモノを食す


ちなみに、じょがぁは三回目と五回目で敗北しました。
感想を言いますとですね、

序盤:きな粉の味しかない

中盤:角砂糖が一気に解けだして、口全体が気色悪い状態に

終盤:飴の嵐


まあ……中盤まで耐えれば全然大丈夫です。まあ、ちょっとお腹が緩くなってますが。


オラ、糖尿病になるかも……。



しかし、それよりも酷なのは第六回目と最終回でしたね。


第六回目は、味がない。
ポカリスエットの味は全くせず、ただ不気味な食感だけを残すだけに留まるという、
最悪のコンビネーションとのこと。

「元々きな粉は嫌いだったけど、もっと嫌いになった」

と、被災者は語っております。ご冥福をお祈りします。


でもって、最終回のそれは今までの集大成ということで、実にカオスな味となっていたようです。
飴、きな粉、柿の種だけならまだ飴の甘さと柿の種のわさび味が生きていて、
きな粉の無味さは紛らせたようですが、

ポカリスエットが加わることにより、柿の種のわさびが全て洗い流されるという事態が発生。

しかも、きな粉を飲まなければならないため、飲めば飲むほど自分の首を縛るようなもの。
でも飲まないと終わらないという地獄絵図。

「言葉に表せない」

と、気分の悪そうな被災者様は語ります。ご臨終。


そして、うちらは終わってから思うのです。


これ誰が始めたんだよ……、と。





(オチなし)

⇒続きを読む

ども、じょがぁですよ。
津久井湖から帰ってきました!

行き約64.4km(7時間45分)
帰り約39.7km(2時間45分)


合計104.1km(10時間15分)の自転車旅!


いやあ、疲れましたね。でもまだまだ走れるって感じでした。


というわけで、詳しいことは旅行の後でノシ



……っていうのを名古屋へ旅行に行く前に言いたかった、じょがぁです(涙

どうして……下書きとして残っちゃったの……?


さてさて、名古屋から無事に帰還したわけですけども、
まあ、帰りに東名乗ってきたんですが、

ほら、先の地震で東名の一部が崩落したってニュース、覚えてますか?
あそこのところを通過してきました。

突貫工事らしくて、上辺だけアスファルトで固めたようなもんなんですけども、
たったの数日でよくもまあ上を自動車が走れるほど修復できるなあ、と驚かされましたね。


つーわけで、
初っ端の思い出話が名古屋の話ではないわけですが、
 気にしない方向で^^;
さーて、今の今まで某ぶらんくのーと様の『ひまわり』を視聴していたじょがぁですが、
ああいう壮大であり、感動を呼ぶような作品が作れたらなあ、と思います。
しかも、一般のサークルであれほどの作品を作るなんて、正直信じられないです……。


まあ、いわゆるノベルゲームってのは一般にウケないってことは知ってるんですけど、
それでも優秀な作品というか、普通の小説と比べちゃいけない。立派な一ジャンルだと思う。

あの伏線の張り方と、シリアス場面での小ネタオチ、キャラの立ち具合……。
色々と参考にしたいものですね。
誤字が二か所ほどあったのが気になりましたけれども……。
(たったそれだけなのに評価が下がるんですよね、FFもそうですが。自分も気をつけたいなあ)


つーわけで、もしそういうゲームを作る予定がある方がおりましたら、『ひまわり』オススメです。


(ただし、断固突っ込みたい点を一つ上げるならば、自重すべきサブタイトルでしょうな。あえてここじゃ言いませんがね)
ども、本日の洗濯物は、雨が降っていなかったにもかかわらず湿ってました。

ジメジメは嫌いです、じょがぁです。


さてさて、私事ではありますが、明日から数日のスケジュールを公開したりしなかったり。


八月十五日:相模原へ自転車の旅。翼の生えた少女の舞台を視察。

八月十六日:家族で名古屋へ旅行。ゴートゥー名古屋県。

八月十七日:引き続き。
『キューブで行く夏の旅行』って日程表が手元にあるんですが。

八月十八日:第二回部長主催弓道部花火大会。部長がどうしてもって。


と、まあ、何かよく分からないですが、非常に詰まってます。



で、宿題をする時間がない、と。

ちなみに、今更ながらコミケには行きませんよ?
冬に行くかもしれませんけども。



あー……『翼の生えた少女はもういない。』の冒頭部分が長すぎて困るぜ……。

ってか、吉佐美と慶二×いずみんコンビの登場が遥か先になってしまうorz


昔書いたプロトタイプだったら二話とかそんくらいで吉佐美たち登場してたのに、

彼女たちの登場が五話だぜ? 五話!


あー……削ろうかなあ……。なんて迷っとります。楽しみながら。



または、第一回の更新は序章から一区切り行くまでの章を一気に更新する、とか……。


まあ、色々と試しながらやってみたいと思います。



どーせなんで、Read More...で個人的なメモを。

⇒続きを読む

駿河「んじゃあ、スペシャルゲスト第二弾でえ!」

奏「アンタ、そのテンションで続けるのね」

駿河「というわけで、今回は白渚慶二てやんでぇい!」

統流「本人もヤケクソみたいだな……」

慶二「やあみんな、白渚慶二だよ。これからよろしく!」

吉佐美「白渚君は一年の頃から仲良くさせてもらっているんですよ。
     とっても優しくて、ユーモアがある方です」


慶二「ははは。いやあ、それほどでもないよ」

奏「それじゃあ、『翼の生えた少女』のイメージを教えてくれる?」

慶二「うーん、そうだねえ……。
    ジョガさんが作った割にはなかなか趣深い作品だと思うね。
    特にスルえもんいじりは笑えると思うな」


駿河「誰がスルえもんだ! 誰が!」

統流「お前」

奏「慶二、ナイスよっ!
  それじゃあ次に『翼の生えた少女はもういない。』に出演するにあたって、
  何か一言お願いできる?」


慶二「うーん、そうだなあ……。
    どうやら、まだ僕の細かい設定だけ決まってないみたいで――」


城ヶ崎「ギクッ!」

慶二「口調とか、特徴がまだ詳しく決まってないみたいで、
    しかも僕を悪者扱いするんじゃないかって心配なんだよね」


城ヶ崎「ぐふッ!」

慶二「ま、こんな僕だけど、
    どうか見捨てないでおくれよ、メアリー……」


吉佐美「何を言ってるの? ジョン!」

統流「!?」

慶二「と言った、アメリカン・コメディーキャラに仕立て上げようとしてるんだからね。
   もうどうにかしてくれよ……。僕ァこりごりさ」


城ヶ崎「ウボァー」




オチなし
はゥア! いずみちゃん可愛いよいずみちゃん!
(まあ、自分の作中の話なんすけどね)


とまあ、『翼の生えた少女はもういない。』のほうをにょろにょろ書いています。


ちなみに、文学賞行きのほう、
「あんなものを送ってしまってよろしいのだろうか……?」
と、迷っております。


そういうときこそ誰かに読んでもらうってのがいいのでしょう。うす。
あらすじは出来てるしねえ……。



さてさて、気付いたら十一時半を過ぎてましたね(汗
やっぱり『翼の生えた少女』シリーズを書くのは楽しいです。
依存してしまったら、それはそれで困りものですけどね(汗


とにかく、人物と場所をしっかりとリサーチして、たくさんの時間があれば
面白い作品が出来ると思うんですけどね……。
(ムダな文章をたくさん書いて、それから少しずつ削っていけますし)


つーわけで、これからも頑張りたいです。


あー、これ超欲しいわー。どっか売ってないかな~。
今日は……多分、何かしてたはず。
ってか、なんか気付いたら『翼の生えた少女はもういない。』の
とあるルートが本編くらいの長さになりそうで困る系。それではじょがぁです。

まあ、そいつは重要な話になるんですけど、ほんわかと進めていこうと思います。
(本作完結前に終わらせた方がいいと思うけれども)



余談ですが、地震が多いのでこまめにデータはバックアップしたほうがいいかもしれませんね。


あ、Read More...でコメ返信です。

⇒続きを読む

ども、今は朝六時五十二分のじょがぁです。

静岡で震度六強、ここら辺は震度四だそうですね。
そういえば昨日も東京の方で地震があって、色々と大変ですね。

ってか、これ東海地震じゃね? とか思ったりするけども、意外と被害少ないんだよね。

うちの家も結構揺れましたが、
じょがぁの机に置いてあったペットボトル(空)が落ちただけですし。


つーわけで、そろそろ机の上を掃除しないといけないなあ、と思うじょがぁでした。

(結論は正し……い)



あ、Read More...で追記です。

⇒続きを読む

ども、文学賞行きの長編小説はとりあえず置いてます、じょがぁです。

『作品u(仮)』の致命的な部分は、心理描写ばかりで情景描写がなってないところなんですよね。
でもって、現在止まってますが何か?


つーわけで、気分を改め『翼の生えた少女はもういない。』の執筆をつらつらしております。
統流が語りだと、前作の説明的文章でも飽きずに書けてしまうから困る。
だから他の作品で詰まるんだよ!

統流「逆ギレかよ……」

まあ、落書き程度に『もういない。』を書いていますが、
前作が完結したのがほぼ一年前の2008年8月12日。

キャストさんの性格やら癖やらを忘れてしまった作者さんがここにいらっしゃいますんで、
コミケに出展させた『あおいの』さんの『翼の生えた少女』を読んでました。


一日で読めちゃうもんなんだなあ……って初めて知りました(汗


とにかく、おかげさまでお決まり三人組と大家さん、
それから統流のお袋さんと吉佐美の姿が鮮明に浮かびましたね。


にしても、挿絵の吉佐美が可愛すぎて困った。
『眼鏡×ポニーテール×ソバカス』は最強だと思う。

吉佐美「え? あ、えと……とても光栄です」


残りの問題は、新人さんの白渚慶二&大室いずみペア。


慶二のキャラを引き出すのはめっちゃ大変。
(『ハルサク!』の磐城マコトをアク抜きした感じのキャラを目指してます)

こいつをどうやって愛されるキャラクターにするのかがなかなか難しいところなんだよなあ……。

慶二「大変だろうけど、僕をカッコよく描いてくれると嬉しいなあ」(効果音:しゃらぁん)


一見簡単そうだから比較的演習をしていないいずみちゃんですが、
実は彼女を表現するのが一番大変なんじゃないかな~なんて思ってます。

だって無口だもん。動作が全てだもん。

つーわけで統流、君のスピード感溢れる語りに期待するよ。

統流「お、オレっすか!?」

いずみ「…………」

統流「ぐっ……! そんな期待を内に秘めた瞳で見つめないでくれっ!」




そいでもって、大家さんのお話も頑張りたいと思う。詳しいことは絶対に書かないけど。


あかね「ボクみたいな人が出るみたいだけどね」



ってなわけで、
『翼の生えた少女はもういない。』こそはどんなに遅くなっても完結させたいものですね。


……うん、完結出来なかったら、作家人生始まる前から終わりたいと思う。
そんくらいの気で行きたい。




でもって、CLANNADの『空に光る』の歌詞付ver.があることを初めて知ったじょがぁでした。

(あれ、結論はどこから来たの……?)
いやあ、雨の日って興奮するね!

というわけで、
実に二ヶ月ぶりくらいに七時前起きをしてみました。


はい、部活は中止で今日は何もやることのないじょがぁです。
どうしてこういうときだけ早起きなのか……。


しかし、昨晩(というか日が回った辺り)から酷い喘息になりまして、
かなり苦しかった&蒸し暑かったのも原因なんだろうなあ、とか思ったり。

それと、なぜかよく知らないが、
今日未明から『翼の生えた少女はもういない。』を書き始めてしまっている自分がいるわけで、
執筆開始した日はいつなの? と訊かれたら、多分じょがぁは「今日」と答えるのでしょうね。
(まだ文学賞の書き終えてないから、本格的に執筆するのはまだまだ先だけども)


序章的なものはですね、
ほんの七百文字にも満たない文章なんですけど、非常にいいまとまり具合です。


それと、公開する場所は、
『まあ、そんなわけですけど。』か『ほえぶる!』のどちらかにしようと思います。

更新の手軽さを考えると『ほえぶる!』で、
読者が読みやすいのは『まそん。』なんでしょうけども。


ま、ゆっくり考えるとして、



少し早目に起きちゃった方に送る、掘り出し物の作業用BGMでもどぞ~。
(これが本題です)


心に残る神曲メドレー

(↑一部ヴォーカル曲有)


癒し・感動のBGM集

(↑後半ヴォーカル曲有)


作業用BGM 潤いが足りてない気がする人向け

(↑ヴォーカル曲なし。たぶん)



↓でもって、こちらは是非とも作業せずに見てほしい作業用BGM。疲れた方、どうぞ↓

(コメントがニコニコ動画の中でも特に温かい……と思う)



ま、そんなわけで、おはようございました(何
toberu

あくまで言いはろう、


この絵は穂枝統流です。頑張って描いた。


統流「オレ、福笑いじゃねえかよ……」

城ヶ崎「……そうだよ、じょがぁは顔の構成が苦手なんだよ!」

駿河「ヒャッハッハッハ! おい穂枝、見てみろよ! こいつ手がねえぞ!」

城ヶ崎「悪かったな……」

奏「ま、やる気のない顔だってことはわかるわね。眉毛が適当すぎだけど」

城ヶ崎「シャ、シャーペンが滑って、それで……!(←言い訳)」

吉佐美「でもでも! 服はとってもうまいですよね! ね?」

統流「それは服と福笑いを掛けたギャグか? しかも、上着にボタン付いてねえし」

城ヶ崎「というわけで、暇があったら是非とも描いてみてね☆」

奏「そう言って逃げ切れると思ってんの?」

城ヶ崎「ぐふっ……」




つーわけで、もしよかったらよろしくです。

こ、この方式ならどんなキャラクターだって描ける気がするぞ……!
ども、じょがぁです。

最近生きてる心地しないのは多分ずっとボケーっとしてるから。
それかPCのやりすぎっす。小説進みませんがな。
うちに感動のないシリアスなんて書けないんだ! ぐす……。


とまあ、そんなわけですけども、

どうやらじょがぁは有名人に例えると、
ロバートの馬場とか野球の金本選手に似ているとか似てないとか。

確かに妥当かな、と。特にロバート馬場が笑ったら完璧だね。


ちなみに、じょがぁの兄さんもロバート馬場と金本選手に似ていると言われてるそうです^^;


いやはや、流石兄弟だ……。一目じゃ区別できないさ! たぶん!


つーわけで、寝たい……。どうしても小説がうまく書けない、ふて寝です。ぐすん。
明日は書いて書いて書きまくりたいぜ!

……と、一応やる気だけは立派なじょがぁです。ぴぃひゃら。まそん二周年。ども。


さてさて、『翼の生えた少女はもういない。(仮)』のお話。

元々この作品はコミケに出展するビジュアルノベルというか、ノベルゲームというか、
とにかくそれ用の構成を立てたものなんですよね。


なので、選択肢や視点を変えようという試みを予定してたんですが、
まあ普通の小説にするとそういうのも難しくなっちゃうわけで……。

でもなあ、いつかのためにも選択肢ってのを作ってみたいって言う我がままがあったりする。


まあ、予定としては、ひぐらし系の選択肢を目指していこうかなと思いまして。
(やったことないけど、噂ではどの選択肢を選んでも最終的な結末は変わらないという……)


まあ、大抵は駿河いじりの材料になるんでしょうね。

駿河「あれ、なんか……寒気がするんすけど」


さておき、脳内構成も固まってきたような気がします。

統流がようやく突っ込みとして活躍できそうです。脳内構成では。


つーわけで、相変わらずネタは少ないじょがぁでした。
なんか、休む日がほしい……。

確認してみたら、
『まあ、そんなわけですけど。』の二周年記念日は、明日だったんですね。


じょがぁの頭はどこまでぶっ飛んでるんでしょう?


つーわけで、渾身のネタを早く発射してしまいまして、もうどうしようもないNE!
『まあ、そんなわけですけど。』が二周年なわけで、
なんかやらないといけないなあ、と思って書いたら、こんなんできました。



HACHI


『HACHI 約束の犬』、
八月八日にロロロ、ロードショーです!


(精一杯のフォロー)
なんか、色々とネタを考えていたんですが、

PCの前にいるジジに癒されたら、そんなこと気にならなくなりました、じょがぁです。

だって可愛すぎるんだもん。


というわけで、明日が『まそん。』の一周年記念みたいですね。
なーんも用意してません^^;


でも、気まぐれで用意するかもです。
たぶん用意しないと思う。


とんなわけで、Read More...でコメント返信ですよ。

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ども、どうやら家から今日未明に自宅から二十~三十メートルのところで火事があったみたいです(汗

ハハオーヤ曰く、
「消防車とかパトカーとかが五、六台停まってて、野次馬が百人くらいいたよ。ま、私もその中の一人なんだけど」

母さん……。


ども、いつかゲームを作ってみたいなあ、と思っていますじょがぁです。



『作品u(仮)』、ようやく半分終わりました(汗)
こりゃあ、期限に間に合うのかどうか……。
(〆切は十月三十一日ですが、まだプロットと変わらない状況ですし、推敲と添削もありますからね^^;)


約六万文字。
原稿用紙で百八十七枚。


文字数で休止中のArchを超えますね(汗)


まあ、これからの展開がトントン拍子ならば、十万文字程度で終わる……はず(汗)

大賞の応募規定は『原稿用紙二百枚以上』なので、そこんとこは楽々クリアなはずです。


あとは単調な描写をどうするかってことですわな……。
(こればっかしは書くだけじゃ成長しないわけで、本を読まんといかんわけです;)



ま、夏休中に二万文字以上書けたわけだし、これからも頑張っていきましょうかなー。
というわけで、気付けばサイト二周年なわけですけども、

ええと、どういうわけか、じょがぁは何も用意しているわけじゃないんですけど、
とにかくあれです、ポソリでいいんで、おめでとうと言ってやってくれたら嬉しいです^^


あ、Read More...で独り言です。

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はむばね先生のプロット
MI☆JI☆KEEEEEEE!!!

↓↓↓
http://ameblo.jp/hamubane/entry-10313214841.html

ども、なんかもう足とか腰とか色々と痛いじょがぁです。



でもって、はむばね先生のプロットは非常に短いようです。
引用しますと、

>学校生活→クラス委員選出。
>華との絡みやクラスメイトとの絡み、日常的な場面。


これで一章のプロット(全部)みたいです。


城ヶ崎さんのプロットと言えば、
たくさんの設定をちょこまか付け加える感じのものばかりなんですけども、
まあそれでも昔のプロット(『翼の生えた少女 星空 前半』伏字あり)を堀り出してみますと、
ちなみに文法はほぼムシです。フィーリング命。


 大瀬崎が、×がいることに驚く。×自身が××していくことを言う。なんだ、ただの×××××か。と大瀬崎。×××わよ……。と奏。ごめんなさい。大瀬崎談。
 ×に昨日やったことを教える。×××がどんな×かを××的なこと。そんなの××ない。まとまって、少しずつ×を×××いくしかない。と(××××が×××にくいので、×××はやめる。××××すると××だから)
××を目指す(×はムリ)
 大瀬崎
7.気になってたんだ、××ないか? あたりまえだ。
4.××××の××…156×× 
1.好きな×××…××××王 ごめんな××××←統流談
2.好きな×××…×× それしか×××ないもんな←統流
3.好きな××…みんなと××こと orz←統流
5.××××の××…秘密××!
6.じゃあ××××…×××× ×××なよ! あ、××……←統流   ×××××××←×××   ×××! ××××ってったってな、×には×××か××××の×××しか……××!?←とべるに×××れる   お前が言うと××××←トベル


みたいな感じです。


ええ、ムダなところにまで伏せてしまったために、
もはや文章でない状況になってしまいました(汗
特に後半の伏字ぶりが尋常じゃない。
(というか、変に伏せると卑猥な感じになるのは気のせいだろうか?)


とにかく、このプロットは星空の半分で、あともう半分あるなのですが、それでもこの量の多さ。
いや、個人的にはこのプロット、少ない方だと思うんですけど、
(『作品u(仮)』は作品そのものがプロットなわけですし;)

はむばね先生の短さがよくわかりますね。



ま、ぶっちゃけプロットなんてなくても小説は書けるわけですし、

どれだけ登場する人物を描き切れるかが作者の首ですからね。頑張っていきましょう!




あ、オチはバトンというわけで、Read More...からどぞ。

⇒続きを読む

どうも、じょがぁです。
昨日は海で花火してました。
めちゃくちゃ楽しかった、ということだけは言っておこうかなと。

というわけで、短篇の方はしばらく他の方の感想が送られてから手直しをするとして、

今日はぼちぼち長編の方をやっておこうかなと思います。


しかし、体がダルイッス。

じょがぁへのお便りは
  こちらからどうぞ。

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